ああ
No.426830
一時、山雅教と言われるほど熱狂的だったクラブは、クラブが一体となって作り上げたものではなく、教祖であるヤスハル・ソリマチによって支えられていた。
教祖が去った山雅教は根拠のない自信とプライドだけが取り柄のフロントにより、求心力が低下。
教徒はやり場のない思いを抱え、教祖が教えを解いてくれた日々を懐かしく思い出すのであった。

ちなみに、私も反町信者。
1609風に言うとソリシンですが、別に何も恥じることなく公言できますよ。

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