No.429564
今、この言葉を使ってしまったら次節負けたら「絶対に絶対に諦めない」、最終戦前には「本当にごめんなさい」になるのか。
暇で無趣味だから、応援に行っているわけではない。
仕事やら家事やら、人によっては農作業、介護など時間をやりくりして、それでも、「胸が熱くなる何か」を求めて山雅の応援に駆けつけているのだ。
昨年はシーパス代金の返金を求めず、寄付した人も多いと聞く。
その思いを会社はどう受け止めたのか。
サポーターの思いに対して、会社はきちんと向き合い自分達の考えを発信してほしい。