No.463459
どこの会社や組織も結局最終決定するには、上司の決裁なり決定受けなきゃ進められない。
ということは、下條TDがこれまでの経験を生かして新しい何か進めようと思っても、テツトは「ちょと待ってね」って言って、副社長加藤に話して、「だめだ」って言われれば、ハンコ押さないってなって、下條TDの案はそこでおしまい。
加藤はそういう組織体制を作って引き続き現場に介入する権力を維持しようとしてるってことじゃないか。会社経営にしても、現場運営にしても、自らは責任が問われる立場には立たずに、これまで以上に、裏で山雅を支配する状況を確立しようとしてるんじゃないかって。
もしそうだとしたら、ほんとに加藤は狡猾極まりないとしか思えないけど。どう思う?
このわけわからない組織改革は、取締役会で決まるの?株主総会で決まるの?
少なくともJ1にいた事のあるクラブ組織に、こんなわけわかんない「責任者」を置く体制は阻止してもらいたいよ。下條さんが上で、てつとはその部下って、だれが見ても常識的に思える体制にぜひして欲しい。
役員会だか、総会なのか、議決権持ってる人にぜひお願いしたい。