昨日、2年半ぶりにやっとアルウィンに行けて思った事。最後に見に行ったのはJ1の舞台で(最終戦の湘南戦)、今回見に行ったのはJ3だったのに、スタジアムの雰囲気はさほどこれまでいたリーグと変わっていなかったと言う事。本来これは素晴らしいと言うべきなんでしょうが、今の山雅にはこれが甘さを生んでいる一つの要因なのかもしれないと思いました。高崎の言葉じゃないけど、「日本の1番低いプロリーグ」にいる自覚が生まれにくい雰囲気。でもふと試合内容に目をやると、日本の1番低いリーグに落ちたんだなと思わせられる内容。なんともアンマッチで、なんとも形容しがたい気持ちになりました。どうしたらいいんでしょうね。難しい。
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