No.553116
男性
フロント(特に社長、強化部)は覚悟を決めるべき。今年は予算も削減されたとは言えJ3では、トップクラスの予算をスポンサー、サポーターが生み出してくれたはず。その中で、強いチームを作り上げることができなかったのは監督含めフロントの責任。
何度も分岐点があったし、その瞬間瞬間で判断を下せずにずるずると低迷させた経営判断は誰が考えても抜本的改革が必要と判断させる大きな要因。
これでもまだ退任せず、ずるずると才のない判断を繰り返せばセカンドキャリアも無い。
後任がいないから、引き継ぎができないからなどどうでもいい。退任こそが、今の状況に変化を生み出すのだから。何も変化のない今よりよっぽどいい。
多くの人はそれを求めているのでは?