ああ
No.820541
つまり山雅が後半戦に向けて取り組むべきことは『どのようにしてボールを奪ってターンオーバーの回数を増やすか』という組織守備の課題解決、
もっと具体的に言うならプレッシング守備の連動性とポジショニング、選手間距離の改善であって
霜田が言ってるようなうまくなるだの2点目を取れるようになるだの失点しないようにするだの、そんなふわっとしたボヤけた願望とは遠いところにある

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