過去ログ倉庫

あああ
No.157654
男性 40歳
まさにそれです。ドルトムントは最後はワントップでそれをやって、しかも相手も繋がずロングボール蹴りだしてクロップ終了(笑)
だけどボール取れた場合は得点チャンスが格段に上がります。足が速い、テクニックがある、ドリブラーと様々なタイプのアタッカーがいる今季は試す価値があると考えたまでです。あくまでオプションです。あんなの一年間できっこないので

ああ
No.157653
最後の『やはり』が要りませでした。申し訳ないです。

ああ
No.157652
23:28
良くドルトムントであったフンメルスがレヴァにフィードして収まらなかった場合、こぼれ玉を数人掛かりでプレスしてボールを奪ってことね。

その戦術、やはり欠点となるのがやはりスプリントの数が増えるから消耗が激しいのとフンメルスはCBでは世界で1,2を争うほどフィードが上手いってのもあるかも。

ああ
No.157651
パイプレス
夢みたいな戦術だ
昇天しそう

緑大好き!
No.157650
男性 30代歳
去年と同じような感じにしてみました。
ワントップには高崎で
トップシタには工藤、岩上、前田をいれて攻撃のメンツを揃え、去年連勝の立役者ともなった下川を左に経験豊富な田中を右に真ん中には藤田をいれて守備を安定させ、お馴染みのスリーバックでキーパーには守田を入れてみました。

ああ
No.157649
いや、ゲーゲンもパイプレスもそうかわらんでしょ。ゲーゲンだって前線でプレスをしながらパスコースを限定してより前線に近いボール保持者からボールを奪う戦術なんだから。


あああ
No.157648
男性 40歳
ちなみにさっきの高崎にボール入れてってのは高崎が競り負けてしまう前提でセカンドボールを取りきるか、相手にプレスかけるゲーゲンの事です。前プレだよねj2でいうと。なら、相手守備の崩しまでそんなに考え無くて済むかなぁと。

あああ
No.157647
男性 40歳
J1で出来なきゃやらないなら千葉は何でハイラインハイプレスやるの?あんな魅力的なサッカーJ1でやってるチームないけどウチの強力なライバルだし。どこもやってないから価値があるんじゃないかな。湘南だってかなりハイプレスだったし、そもそも相手がブンデスじゃないでしょ。繋ぐっていうけどあれだけ波状的にプレスされたら相手も相当厳しいよ。
リトリートしてボール取りました。その後、ポゼッションで攻めきれるのかな?ワンボランチもリスクをとって縦に入れなきゃ攻撃もままならない。そこでカットされてため息付くのが想像出来る。だったらリスクをとるのも1つと考えたまで。前期までに圧倒する攻撃の形があれば失点のリスクを考えるべきだけどそうでもなかった。メンバー構成で4バックもありかな、オプションで、と思っただけです。攻守バラバラで考えるのは時代遅れかなと思います。

ああ
No.157646
189cmあるジョジヌに期待しよう

ああ
No.157645
ただ選手並べただけで、どうですかと投げかけても議論にならないのではないですか?
なぜその選手達を選び、その並びにしたのか
攻撃や守備のコンセプトとか
見てみたいサッカーのスタイルだとか
なにかないとコメントのしょうがないと思いますよ。

あああ
No.157644
これがロングカウンターの推移

あああ
No.157643
ゲーゲンプレスとハイプレスの違いちゃんと理解してる??ハイプレスは布陣に沿ってプレスに行って、例えば高崎がプレスかけたらそれに従ってプレスをかけてルートを限定させて取りきる形。

ゲーゲンプレスは相手にボールを奪われた時に陣形を気にせず取りきって更にカウンターする感じだから取り切れなかった場合CBの負担が半端ない。戦術理解度が高い選手が多く必要だし、CBの守備エリアを広く守れる選手も必要、戦術的に選手の流動的な動きも必要でスタミナも必要。帰陣の切り替えが特徴のうちがそれを捨ててまで失点のリスクを追う?

J1のチームが何故やってないかわかる?まだ出来るチームが無いからだよ

緑大好き!
No.157642
男性 30代歳
どうですかね??

あああ
No.157641
男性 40歳
ゲーゲンってプレスエリアをパス出した側が決めるし、むやみやたらにバックライン上げっぱなしでもないので。意味不明というか理論を知らないのでは。スタミナが、とかそういう反論なら分かるんだけど。

ああ
No.157640
今から4バックに変更して開幕間に合わせるのは至難の技ですね。
かといってワンボラで守れる山雅もイメージつきにくい。
後ろに3枚いると言っても飯田を除くレギュラークラスはほぼ身長が180センチ以下で空中戦に強いとは言えない。ブロック敷いて守ったり、パワープレーをやられたり、セットプレーの対応ではかなり不安がある。
更にその前の広大なスペースは藤田が一人でリスク管理。押し込まれた時の対応も心配です。
守備の状況によって可変式システムとか用意してある可能性はあるけど、現状の「メンバーとシステムだけ」見るとアンバランスな感じは否めないですね。
一昨年みたいな攻守の切り替えの速さと、前プレを取り戻した上で前線の選手層を生かすなら思いきって4バックでも面白かったんじゃないかなと思います。
ただ、他の方のいってた通り反さんは今までのチームをベースにチームを作っている最中で、それをこのタイミングで4バックにするには相当勇気がいるでしょう。
既存の選手も慣れ親しんだシステムを放棄して1からチームを作らなければならないので。

まあ大学生に引き分けたり、大敗したり、タレントの割にはゴールが少なかったりで不安にはなりますが、チーム作りが途中のこの時期にレギュラークラスでは沼津には負けなかったみたいなので焦らず、あとは反さんがどういうチームをイメージしてて、どう仕上げてくるかですね。

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