あい 2024/05/21 19:40 K No.801704 JFL時代に親に買ってもらったタオルマフラー。それは今でもちゃんと手元にあって、試合に行くたびに使っている。またソニー仙台FC(0-3)や当時同じJFLの金沢(2-0)の試合のこともちゃんと覚えている。一番印象に残っているのは、2015年の7月20日?に行われた鹿島アントラーズとの試合。工藤浩平の得点シーンは今でも鮮明に覚えている。 一万人は当たり前のアルウィン。スタグルの周りには夥しい数の山雅サポ。堅守速攻で確実に勝利を掴み取るサッカー。山雅ファミリー。どれをとっても大切な思い出。 そんな大好きだった山雅がめちゃくちゃされ、今は自分さえ良ければいいという、エゴの塊のフロントと監督が山雅を率いている。悲しい気持ちでいっぱいだよ。
ああ 2024/05/21 19:11 Chrome No.801698 >>801677 こんな本だったら読みたい [松本山雅での仕事より] 第1章 周囲の状況から学ばない「こだわり」の仕事 第2章 「交渉」で文句を言ってくる選手やコーチを無視するための鈍感力 第3章 「選手の技術」こそが、チャンスをつかめない最大の弱点 第4章 批判に強くなるためにメンタルよりも大事なこと 第5章 ピンチを乗り越えた先に繰り返しのピンチはある 第6章 自分の気に食わないチャレンジを「し続ける」選手は必ず干す
ああ 2024/05/21 18:39 K No.801694 >>801687 去年のH北九州戦のオウンゴール ゴール前のアイデアがなくてとりあえず数撃ちゃ当たる戦法でクロスあげまくる姿はまさに霜田サッカー
ああ 2024/05/21 18:36 K No.801692 >>801679 挑発行為ってなかなか定義が難しい気がするけど、アウェイチームサポにのみ適応されるの? ホームサポに対して煽るような行為あるけど、あれはあれで盛り上がるけどそれも挑発行為だと思うの 違うのかな 難しい