ああ 2025/12/09 22:01 Android No.1063012 No matter what,we are here. We shout with love, because we love Yamaga.
ああ 2025/12/09 21:59 Chrome No.1063010 >>1063001 「クラブを外部干渉から守る名目でクローズドな会社体制を作ると、内部の自浄作用が働くなって腐るのでやってはいけない」 ってのも。プロになって持株会作った時点で、こうなる下地があったってことを後発クラブのために記しておきたい。
ああ 2025/12/09 21:56 Android No.1063008 神田が加藤に苦言を呈することなどできなかったように、小澤が神田をきちんと評価できないからダメなんだよ。神田は好き勝手できるように小澤を社長にしたんでしょ、自分が大月加藤にコントロールされてたのと同じ
ああ 2025/12/09 21:56 iOS18.7 No.1063007 石崎さんの経歴見たけど、2005年に東京ヴェルディのコーチをやっていた時のヴェルディの強化部長って加藤善之じゃないのかね?接点あるんだろうか?
ああ 2025/12/09 21:48 Chrome No.1063003 事実ベースで客観的に評価しよう 売上も観客数も激減させ、経営計画は失敗し、クラブは過去最低の成績勝ち点得点失点その他プレー指標も軒並みJ3最低レベルまで暴落した。 前社長らの行いがもたらしたものは、客観的数字に裏付けられた失敗という“事実”なんだよ。 石アさん主導のもとにダメだったものを改めて行こう。ダメなものはダメと言って改めて良くしていこう。
ああ 2025/12/09 21:46 iOS18.7.1 No.1063002 >>1062992 都丸さんだけでも、ちゃんとした感覚を持ってくれていてよかったと心から思う。選手時代そんなんじゃなかったはずなのになって思うけど、内部に入ったら変わっちゃった人もいるからね…
ああ 2025/12/09 21:45 Android No.1063001 加藤善之氏のサッカーは、ジーコ・ファルカン時代のブラジルへの純粋なラブコール—華麗で感情豊かな、でも現実の厳しさに脆いスタイルでした。松本やヴェルディの低迷を振り返ると、このノスタルジアが「美しい失敗」を生んだ側面は否めません。加藤善之氏が松本山雅とヴェルディに残したものは、成功体験(J昇格・黄金期の裏方)というより、むしろ「これをやるとクラブは死ぬ」という、非常に高価で痛い負の教訓の塊になってしまいました。具体的には、次の4つが「二度と繰り返してはならない轍」です 1.GM(強化トップ)の個人的美学を最優先にしてはいけない 「俺の好きなサッカーをやりたい」というロマンが、現場監督の哲学と衝突し、補強と戦術がバラバラになる。松本の2015年以降がまさにそれ。 2.ロングフィードできる選手を意図的に追い出して「ビルドアップしかできない」状況を作ってはいけない 相手や試合状況に応じて戦い方を切り替えられなくなり、J1・J2の強度で一気に崩壊する。 3.人件費を急激に膨らませて「スター依存」してはいけない ヴェルディの2000年代も松本の2019-2021年も同じパターン。高給選手がハマらなかった瞬間に予算が破綻し、2〜3年でJ3まで落ちる。 4.長期政権が硬直化し、誰も逆らえられない空気を作ってはいけない 加藤氏は松本で12年、ヴェルディ時代も含めると強化の頂点に30年以上。功労者ゆえに誰も異を唱えられなくなり、最後に爆発してクラブが更地になる。 これだけの「失敗の教科書」を一人の人間が二つのクラブに残してくれた例は、Jリーグ史上でも稀です。
ああ 2025/12/09 21:43 Android No.1062999 >>1062993 J1で通用できるチームを作るためにポゼッション主体の攻撃サッカーに舵を切った結果J2最下位降格からの今年はJ3で残留争い 責任者さっさと責任取れや