2023年、オーナーからクラブを挙げて昼田さんの旗振りのもと「攻守にアグレッシブな魅力的なサッカー」やろうとしてた時に監督が四方田だったのが運の尽き。 フレンチの食材揃えてフレンチのレストランを作ろうと言う時に立ち食いそばのマスター連れて来てシェフにしても上手く行くはずがない。
まだその時別の店から連れて来たファミレス店主のハッチンソンならマシだったのかもだけどな。
思えばあの時の予算規模をもって始めて付け焼き刃でもJ1で攻撃サッカーできたはずで、そのタイミングが一番残留・定着に近かった。 J1に残留してれば実入も増えるしオノデラの予算もさほど緊縮にはならなかっただろう。
でもこれから緊縮財政下で須藤さんがどんなものを見せてくれるか、ここ数試合の内容を見て期待感に溢れている。