超横浜FC掲示板

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ああ
No.195462
>>195460

北爪と中山の右快速ラインは楽しかったぞ
ワクワクした

ああ
No.195461
毎試合思うけど、ボール握ってからのパススピードが遅い気がする

ああ
No.195460
>>195405

マウンティングをしたつもりはなかったがハイライト動画とか残ってるから是非見て欲しいよね

確かに北爪はレドミのおかげで覚醒したね

ああ
No.195459
>>195454

ひと言多いと人間関係で苦労するぞ‼️
いい大人からのアドバイスだ‼️‼️😤

ああ
No.195458
>>195454

いがみ合ってるなよで済ませばいいのに余計な一言入れるあなたも大概ですがね。

ああ
No.195457
今日は新井瑞希の29歳の誕生日らしいけど、彼も須藤サッカーならもう少し輝けたかもしれないね。

ああ
No.195456
ぼ く は 須 藤 さ ん を 信 じ て ま す

ああ
No.195455
掲示板に書く時点でまあお察しなのでそんな熱くならずに

ああ
No.195454
いい大人がサッカーの勝ち負けでいがみ合ってんじゃねえよ、みっともない。
今あるプラスの要素に目を向ける余裕もないんか、クソな私生活送ってそうだな笑

ああ
No.195453
何が正解なんだろう
というか永遠に正解はないんだけど、今の最適解はなんだろうかと

ああ
No.195452
攻撃的なサッカー掲げたチームが結果を伴わず、引いて縦ポンやり始めるのはよくあること。 特に現実的に降格が迫ると。

でもHAMA SPRITとかフィロソフィーとか大々的に打ち出してたかだか1年でそういう状態になるのは恥ずかしすぎるので、個人的には降格しそうになろうがこのまま貫いてほしい。

ああ 
No.195451
下平さんと須藤さんのサッカーは同じに見えるな。
結局ダメで堅守縦ポンに戻すのかな。。

ああ
No.195450
>>195446


須藤戦術というより、よりレベルの高いサッカーであれば当然やっていることを、単純な下位チームサッカーに浸っていた横浜FCに植え付けようとしてます。
簡単に言うと、「プレーごとに選択肢を増やして相手に的を絞らせない」ということだと思います。

例として、従来のうちだったら、観てる側が「あ、ここは上がってきたWBにパスを出すな」と思って、実際その通りのパスが出る、相手DFも予想して対処する、だったのが
秋田戦では、WBにパスを出しそうな状況で、さらにルキアンがインサイドであるポケットに走り込んできて、そこに出すという場面が何度もありました。

もっとも、いくら相手の予想の裏を一瞬かいたところで、毎回同じパターンなら読まれるし、相手が対処できる範囲内なら意味ないし。今はまだ選択肢の接続がシンプルってことでしょう。

ああ
No.195449
・四方田後期:5バックで構えてボールを奪ったらサイドに展開、福森や山根のクロスからFWと逆サイドのWBを絡めて得点を狙う。 中央からの攻撃はカウンターのリスクを嫌いほぼ行わない。 

・三浦文丈:前線とDFラインを敢えて分離し守備は低めの5バックで構える。 回収したら一気に前線のソロモン・JP・ルキアンに預けてこぼれ球から二次攻撃。 一言でいえばフィジカルを前面に出したダイレクトプレイ。

・須藤大輔:守備時はハイプレスから高めの3バックで奪還を狙う。 攻撃時はCBがバイタル付近まで上がって攻撃参加し波状攻撃。 ポジションの入れ替えやフリーなら持ち上がって相手の守備に問題を引き起こし、縦パスから崩す。 リスクを負った中央からの攻撃も全く厭わない。

ああ
No.195448
>>195447
特に山田高江新保横山JP村田辺りか。