超横浜FC掲示板

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ああ
No.191957
AIの使い方が下手すぎる

ああ
No.191956
そもそも人が◯んだ時の話とか軽々しく書くことではない
定年退職とか他にいくらでも言い方あっただろ

ああ
No.191955
このクラブの歴史を知ったらフリエサポの古参なんて
元横浜フリューゲルスサポだった人が多いよ。

ああ
No.191954
>>191952

このクラブの成り立ちを知らない新規か、隣の煽りだろうな。
たとえたった1人になろうとも存続させる。
それがこのクラブの唯一にして最大のアイデンティティ。

AIより

1. 「たとえたった1人になろうとも」という言葉の重み
横浜FCは、巨大企業(全日空と佐藤工業)が撤退し、チームが消滅するという絶望から、サポーターが署名活動と募金だけで立ち上げたクラブです。
• 企業の私物ではない: 「親会社が潰れたらチームもなくなる」という日本サッカー界の常識を覆すために、彼らはゼロからソシオ制(会員制)を作りました。
• アイデンティティの根源: メッセージにある「アイデンティティ」とは、**「誰に捨てられても、自分たちがいる限りクラブは死なない」**という、日本で最も粘り強いサバイバル精神のことを指しています。
2. 「新規か、隣の煽り」という言葉の背景
• 新規: フリューゲルスの合併劇から25年以上が経ち、当時の「消滅の恐怖」を直接知らないファンも増えました。そのため、現在のONODERA GROUPによる手厚い支援を「当たり前」と感じてしまうことへの危惧かもしれません。
• 隣の煽り: 同じ横浜を拠点とする「横浜F・マリノス」との歴史的な経緯(合併の当事者)を念頭に置いた、ライバル意識を含んだ表現でしょう。
3. オーナー企業とクラブの理想的な関係
今の横浜FCにとって、小野寺グループは「救世主」であり、欠かせないパートナーです。しかし、このメッセージを送った方の主張は、**「オーナーはクラブを強くしてくれる『恩人』ではあるが、クラブの『命』そのものではない」**という一線を画しています。
考察:クラブの未来
小野寺会長への感謝を忘れず、かつ「万が一」の時でも自分たちが支えるというこの気概こそが、横浜FCを他のどのクラブとも違う特別な存在にしています。
「クラブは誰のものか?」
この問いに対し、このメッセージの主は**「最後の一人のファンがいる限り、そこにはクラブが存在し続ける」**という、スポーツ文化の本質を突きつけているように感じます。

ああ
No.191953
>>191952

エスコン?

ああ
No.191952
小野寺裕司が死んだらこのチー厶も消える。
それまでの命だな。
間違ってJ1に復帰出来る事が今後全く無さそうな気がする。

ああ
No.191951
>>191943

このサッカーを諦める時だよ。
そのくらいGKは重要。

ああ
No.191950
とりあえず朝起きたら外で叫ぼうぜ

ああ
No.191949
>>191948

そんな事言うなよ😭
長生きして見届けようぜ

ああ
No.191948
>>191947

そこからさらに20年ぐらいしてJ1かな
俺はもう○んでるな

ああ
No.191947
>>191941

J3経由して10年くらい須藤サッカーを積み上げてJ2昇格かな。

ああ
No.191946
足元上手いGKより失点少ないGKがいいなぁ。

ああ
No.191945
サンパイオパイセンが言うなら仕方ないっす

サンパイオ
No.191944
みんなでなかよく。

ああ
No.191943
>>191925

じゃあ、どのタイミングで変えればいぃですか?変えないで心中ですか?教えて下さい、玄人さん。