ハマプレ読んだ。 横山のコメントと須藤監督のコメントが同じ趣旨のことを言っていて、やはり同じ絵を描く師弟関係なんだなと。
「相手の最終ラインと駆け引きして、そこを突破してシュートを入れるところが結局は大事になってくる。そこはクロスだけじゃなくて、中央にボールをどうやって入れていくか」
そして村田透馬にはそれがなく、モロに負の積み上げが出てしまっていたなと思った。
3年以上ひたすらサイドに開いてからのクロスしか能がなかったチームの弊害。
「真ん中の崩しもあるぞ」という脅威を与えてこそクロスも生きる。