2月の100年構想リーグ開始時は約8カ月後にこんなチームになるとは思ってもみなかった
しかも主力を何人か抜かれて最低限の補強しかしてないのにカテゴリは違えど残ったメンバーでここまでできるんだとビックリ
最初サポは須藤さんを信じてなかったけど、須藤さんは自分を信じていた ブレない、やり続けることって大事なんだな
そして国立を境にクラブ・チーム・サポーターの意識も格段に変わっている
お金で選手を集めて勝つサッカーも否定はしない(むしろスポーツ運営はそれが大事だから)けど、違うアプローチから成長する過程が見られる方がなんか嬉しくて楽しいと思える
だから勝つのが良いのは決まってるけど、負けたとしても一喜一憂しないで1歩下がって2歩進むぐらいに考えておいた方がいいのかもしれない