あああ
No.143492
ゴールキックをターゲットめがけて蹴り込む場合、ターゲットはライン際にポジションを取るのがセオリー。
 真ん中に蹴り込んだ場合、それに対する跳ね返しはそのままカウンターにつながってしまうから。
であればラインをそのまま割ることも必然的に多くなる。 風が強いならばなおのこと。

そんなことでなく、蹴った瞬間はミスキックに見える低弾道パンとキックに今季は毎試合のようにトライしたしかもそれがチャンスにつながっている。 ビルドアップ時のポジショニングと共に、永井の置き土産だろう。
 

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