No.14804
男性 スポンサー
L社は、このチームが市民チームとして経営できなくなり、第三者割当でチームを存続させてくれたという恩義がある訳だから、意向を無視できないと言えば無視できない。が、今シーズンは色んな意味でその意向が限界に来ている事がかなりハッキリした。数年前からの動員漸減で、このチームは企業としてもかなり厳しい。今は、新しいスポンサーが魅力に感じるような雰囲気作りをするしかないのでは、と思ってこのチームを応援している。
幸いユース世代が徐々に育ってきている。今後のチームの方向性を理解してくれて、私欲がおかしくないファーストスポンサーになってもらえる企業はないものだろうか。