ああ
No.157440
2022、昇格はしたけどチームとしての攻撃の形は小川航基と長谷川竜也の個人能力のみ。 守備もGKの個人能力があってどうにか崩壊を免れただけ。 この時点で終わってるし、翌年GMが無理目の方針に進んだのもよく理解できる。
 
当時和田拓也や小川航基も発言していた「ボールを握る時間が短すぎると結局は守備も破綻する」という趣旨の発言は今駒井が言っていることと全く同じ。 つまり指揮官の戦術が成り立たないことを選手は肌で感じている。 
「先に失点すると苦しくなる」のはそういう戦い方しかできないから。

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