ああ
No.197958
>>197956


J1で苦しかったこと自体は否定しません。
実際、守備的になりすぎて何もできずに終わった試合も多かったと思います。

でも、それで「四方田監督は総合的に良くなかった」とまでは自分は思わないです。

そもそもJ1とJ2では戦力差も資金差もかなり大きいですし、現実的に残留確率を少しでも上げるために、あの戦い方を選ばざるを得なかった面もあったと思うので。

ヴェルディや岡山みたいに勇敢に行くサッカーは確かに魅力的です。
ただ、勇敢に行って散ることと、現実的に勝ち点を拾いに行くこと、どちらを優先するかはクラブごとの考え方でもありますよね。

自分は少なくとも、四方田時代には「この戦力でなんとか戦おう」とする整理や粘りは感じていました。
今はそこより先に、不安定さや迷いの方を強く感じています。

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