ああ 
No.198723
今の現状結果としてアダ横山の個人技新保の左足そしてなんと言ってもセットプレーでの得点が殆ど。これなら三浦監督四方田監督でも可能な訳で須藤監督である必要性が感じない。今までの監督と大きく違うのはポゼッション志向な所で今の所意味の無い自陣でのボール回しからの失点や中盤でロストしてからのショートカウンターで失点している様に明らかに無駄なポゼッションによる失点が多い。縦ポンから横チャカになった様にしか見えないので煽ってるとか意見を否定したいとかじゃなくて積み上がってるでしょ。って言ってる人はどの様な所が積み上がってるか単純に教えて欲しいです。

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.198727
>>198723


積み上がったところを見たいのであれば、私も断片的にしかわかっていませんが、以下のようなのがわかりやすいので、試合中注目して見ると良いと思います。

(1) サイドからのビルドアップで、サイドで相手に囲まれて前か後ろかしか出口がなさそうなところで、囲んできた相手の間を縫ってインサイドにパスを出す。そこから広いスペースへ展開。
(2) 同じ感じですが、サイドの高い位置従来であれば縦突破か後ろに戻すかというような場面で、対峙する相手DFの背後にもう一つ選択肢ができて、そこにパスを出す。
(3) ビルドアップが難しそうなら後ろに戻して回すが、繰り返しているうちに徐々に陣地を回復。あるいは、「また後ろで回すのかな」と思った瞬間に相手の目線の逆をとって縦に差し込む。

お名前
No.198724
男性 20歳
>>198723

例えば、・・・明らかに無駄なポゼッションによる失点が多い。とのことですが、
開幕当初と比較して改善していませんか?完成ではないが積み上がっているでしょ。


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