No.200877
横浜FC時代の小川航基のミドルといえば、2022年のホーム山形戦だと思う。
あれもかなりドライブかかって威力のある素晴らしいシュートだったが、昨日の上田のミドルはさらに上。
昨日は正直一人で見てたのに声出た。
そして伊東純也へのアシストになったダイレクトパス。 自分に食いついてきた相手選手が最終ラインに大きなギャップを作ったのを見逃さずに完璧なタイミングとコントロールのパスで伊東の決定機を演出。
これは小川航基にはできない。
森保の中でも上田綺世が絶対的なエースで、次点の小川航基・後藤・町野・塩貝あたりはほとんど横一線の評価だったと思われる。