ああ
No.209700
>>209699

後半、2点ビハインドの富山が迷いなく前に出てきた時に必要以上にプレッシャーを感じて、受けに回ってしまった。相手の後ろをつけばよかったのに。
結果、いつもと逆にうちが走らされて最後足が止まった。2点差は危ないを体現してしまった。

とのことでした。
監督の言葉に付け加えるなら、濡れてるピッチにさらに水を撒きまくっていてピッチが柔らかかったので、走らされてしまった側が足にきた格好でしたね。

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