ああ■ ■ 
No.211691
>>211677

別に1点目のカウンターは小川慶治朗の裏抜けなどで横浜FCでもしょっちゅう見れた形だし、決勝点のタイミングずらしてピンポイントで合わせるクロスは往年の長谷川竜也から小川航基を見てるようだった。 本質的には何も変わってないし、PKの1点のみに結果としては抑えているけど、後半のサンドバッグっぷりはあの頃を思い出したよ。 それでも強い者が勝つのではなく勝った者が強いのだと言われれば黙るしかないけど。

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