44001☆ghc 2020/12/20 16:31 (Safari)
男性 55歳
マナー違反のレベルではない、確信的な犯罪行為
検温、消毒、健康管理、声を出さない、立ち上がらない、タオルを振り回さない、座席の間隔を空けて座る。
すべてコロナ感染防止のために決めたルール。
このルールを守るからこそ、死亡者まで出ているこのコロナ禍でのJリーグの開催、観戦が認められた。

コロナ禍でのJリーグ開催、観戦を認めてもらうためにスタッフ、選手、サッカー協会、ファン、サポーター、スポンサー、関係者がどれだけのコロナ感染予防の対策を練り、考え、実行して来ただろう。

開幕して間もなく世界中に何が起きているのかわからない恐怖が襲いかかった。
我々は試合どころか日常生活も奪われたではないか。
2度とサッカーを観戦できないのではないかと思ったのではないか。
あの時から今日まで、どれだけの思いを込めてここまで辿り着いたのか。

試合当日には全国で3000人にも及ぶ新規感染者。
年末の帰省もままならないと言われている中で、ルールを決めてそれを守って開催しているのだ。

ゴール裏の馬鹿どもは、立ち上がり、大声でブーイングし、指笛を鳴らす。
お前らの行為はこのコロナ禍においては犯罪行為に匹敵する。
お前以外のルールを守って観戦しているサポーターに向けて、大声を出し指笛を鳴らして飛沫を飛ばして感染リスクに晒している。

お前らはバカを通り越して、知能レベルと行動レベルは馬と鹿だ。
だからお前らは馬鹿なのだ。

どれだけ多くの人たちの努力と理解と協力を得てこの試合が開催されているのかがわからないゴール裏の馬と鹿は、2度とスタジアムには来ないでくれ。

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