52708☆わわ 2021/05/02 11:41 (iPhone ios14.4.2)
男性
ルヴァン柏戦と昨日の試合の違いは、味方の陣形の前と後ろの端、つまり最前線とDFラインで、少しずつ味方のために余裕を作れているか、相手の余裕を消せているか、という事だと思いますよ。
相手に余裕を持ってプレーさせてしまうと、相手もトップ選手なので、精度の高いパスをして、それに対応する選手は後手に回る。その連鎖反応により次々に後手後手になります。
逆に、例えば相手DFからほんの少し、ボール扱いやラインの上げ下げでゆとりを奪うと、味方は自分のペースでプレーできる。
DFも秀人が相手から簡単にボールを奪い、相手のタイミングをずらす形で配球すれば、これまた自分達のペースでことを運べる。
田代がアップアップして、怖がって距離を取り過ぎていると、そこから崩れて負のスパイラルでみんな苦しくなるq