56972☆ああ 2021/06/17 15:43 (SO-01M)
明治安田生命J1リーグの横浜FCは、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)のCRフラメンゴに対してパラグアイ代表MFロベルト・ピリス・ダ・モッタの獲得オファーを提示していたが、選手サイドがこれを拒否したようだ。16日、ブラジルメディア『O DIA』が報じている。

 モッタは今夏にスュペル・リグ(トルコ1部)のゲンチレルビルリイSKでのレンタル期間を終えて、CRフラメンゴへ復帰。クラブとの現行契約は2022年12月までとなっているが、横浜FCは中盤の新戦力として同選手に対して2年半の契約期間による獲得オファーを提示。年俸は100万ドル(約1億1000万円)とCRフラメンゴで受け取っている金額のおよそ2倍であったほか、自宅や車の提供、公式戦での勝敗やタイトルの獲得に応じたボーナスがオファーに盛り込まれていたようだ。
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