No.81169
男性
そのハセタツは、「逆風でもグラウンダーのパス回しは関係ない。後半ボールを握れなかったのは自分達の実力不足」的なことを言ってましたね。まあ、当事者でもありトッププロ選手であったハセタツの言葉に抗うのもなんですが(笑)、うちが回せるかどうか以外に、強い追い風で群馬はどんどんロングボールを入れてこれたので、その後の精度が低いとはいえ、それは結構なリスクでしたよ。だから、やはり前掛かりになるリスクを避けて、1点を守り切ったのは間違いではないと思います。
前半にもう1点取れていればもっとよかったんですけどね。