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本浜
No.114527
決定力ももちろんだけど、攻撃の再現性も無かったかな。
ゴールは偶発的なものばかり。。

この辺の攻撃戦術の構築が四方さんだと2年間できてなかっただけに来季心配。

しげ
No.114526
4バック→5バック
守って一発カウンター&まぐれゴラッソ
それだけではJ1では通用しない。

などと、皆さんもいろいろ思うところはあるだろうが、それでも前線の選手に決定力がもう少しでもあればそこそこやれたと思うんだけどなぁ。

決定機は作れてるんだけど、
ことごとく外してる印象。
フィニッシュの精度が今ひとつ。

攻めつつも、そんなこんなで先制点奪われて、勢い失って、って試合が何度もあったよね?

ゴールのニオイはプンプンするんだけど
仕留められない。

チャンスはたくさん作れてるけどね。
仕留める力が足りなかったことが降格の一番の要因なんじゃないかなって思う。

セイフティーにいき過ぎてほんの一瞬判断を躊躇したためにシュートコースを消されたり相手にブロックされたりで決定機を逃してきた。
J1では

J1は一瞬の躊躇が命とりになる。
落ち着いて決めるメンタリティ。
そこを追求し続けるやり方でも悪くはないと思う。

ああ
No.114525
>>114518
サッカー素人、ライト層ファンの私にはとても参考になります。ありがとうございます。
これからも色々教えてくださいね。

ああ
No.114524
>>114523
PKを与えざるを得ない攻撃をできていたということなのだから、除外する理由など何もない。

それとも審判をどうのこうのとか言いたいのかな? 

もしそうならそういう恥ずかしいこと書き込むのはやめときな。

今年のホーム鹿島戦のPKゲットとか、逆に湘南戦のPK無しとか、ウチ含めどこでもそんなのあるんだよ。

ウチの場合両方負けたから何も言われないけどなw

あん
No.114523
男性
>>114518
岡山はPKが10本くらいあったから参考にならん

ああ
No.114522
ふなっしー元気にしてますか?

ああ
No.114521
マスカット空いたでー

123
No.114520
>>114518

とにかく昇格さえすれば良い、という考え方で、ヨロヨロしながらも昇格を実現したのは、仕事としてはある意味正しいですが、
しかし、J1で残留・定着する、というところまで考えると十分ではなかったってことですね。
(私は結果論でしか言えませんが。)

ああ
No.114519
>>114518
残ってる印象で言っても得失点差はそうだろうなあって感じ。
ウチがどうにかこうにか1-0とか2-1で勝ってる間に新潟は2-0 3-0で危なげなく勝ってたよな。
ウチは僅差の勝ちと完敗で、新潟は僅差の負けと完勝って感じかな。

ああ
No.114518
>>114515
確かに勝点差で見れば4、そこまで大差ではないですね。
それよりも注目すべきは得失点差です。

新潟+38に対し横浜FCは+17。
この数値は3位岡山の+19にも及びません。

また新潟は得点もリーグ最多、失点もリーグ最少なのに対し
横浜FCは得点は新潟・仙台に次ぐ3位、失点に至ってはなんとリーグ10位です。

いかに攻撃重視で守備を疎かにJ2を戦っていたか、数値に表れています。
この数値でなんとか昇格したクラブが「我々のやり方でJ1を戦う」などといえば正気の沙汰ではないでしょう。

ああ
No.114517
新潟の話はいらないんです。

リボン
No.114516
そうですよね。
怪我とか移籍で離脱する選手はいたけれど、戦術的な積み上げはほとんど出来なかったですよね。

選手の問題か、コーチ陣の問題か、、、、

ああ
No.114515
新潟って昨シーズンそこまで圧倒的じゃなかったような。現にうちとの勝ち点は4差、負け数も8?で同じ。
今シーズンも中盤までは残留争い。長倉と怪我明けの高木がフィットして尻上がりに勝ち点伸ばしたイメージだけど、実際どんな感じ?
新潟追ってないから実情は分からん

123
No.114514
>>114513

>守備一辺倒の戦術でなく再現性のある攻撃にも取り組んでいたら

うーん、シーズンも後半になってから「三人目の動きを練習しているんですよ」なんてのは
随分遅いよなー、と思いました。降格がほぼ確定してからですけど。
攻撃の形の練習なんて、格下の多いJ2の時の方が実戦的にできますよね。

ああ
No.114513
>>114512
新潟のように完成されたチームでJ2を圧倒的な力で制覇したクラブと比較すると、
横浜FCはチーム小川と揶揄されたように、昨年1シーズンを通して戦術的には定まらず迷走し、でも小川や長谷川・ブローダーセン等卓越した個人能力と、後半相手がバテたところで出てくる山下のスピード、J2ならぶっちぎれるマルセロのスピード等J2では潤沢な資金力で揃えたスカッドの力で勝点を積み上げていただけで、チームとしての力の差は歴然でした。

だからこそJ1で生き残るためには何かを変えるのが必須だったわけですが、前GMが選択した4バック・ハイラインでアグレッシブにやるというやり方は、ガブリエウの怪我というアクシデントがあったにせよ、結果を出すことができませんでした。

そこで、11戦目から後ろに重い5バックで「まずは失点しないこと」をコンセプトに戦い方を変えて、守備は一定の安定を見せました。 また攻めさせる戦術ならではで、最下位周辺の順位の相手からはアウェイでも勝点3を必然と捉え前がかりになるチームにはカウンターがはまり金星を上げることもありました。

しかしながら、結局5−2−3で全員守備というやり方では、しっかりリスク管理してくる相手から得点することは容易でなく、それがそのまま得点力不足と後半戦2回の三ツ沢で迎えた6ポイントマッチでの敗戦に繋がっています。 

結果論ですが、鹿島戦で見せたような3バックや、アンカーを置く4−3−3など、守備一辺倒の戦術でなく再現性のある攻撃にも取り組んでいたら、と思わずにはいられません。


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