ああ 2026/04/14 10:10 Android No.195454 いい大人がサッカーの勝ち負けでいがみ合ってんじゃねえよ、みっともない。 今あるプラスの要素に目を向ける余裕もないんか、クソな私生活送ってそうだな笑
ああ 2026/04/14 09:49 Android No.195452 攻撃的なサッカー掲げたチームが結果を伴わず、引いて縦ポンやり始めるのはよくあること。 特に現実的に降格が迫ると。 でもHAMA SPRITとかフィロソフィーとか大々的に打ち出してたかだか1年でそういう状態になるのは恥ずかしすぎるので、個人的には降格しそうになろうがこのまま貫いてほしい。
ああ 2026/04/14 08:55 Safari No.195450 >>195446 須藤戦術というより、よりレベルの高いサッカーであれば当然やっていることを、単純な下位チームサッカーに浸っていた横浜FCに植え付けようとしてます。 簡単に言うと、「プレーごとに選択肢を増やして相手に的を絞らせない」ということだと思います。 例として、従来のうちだったら、観てる側が「あ、ここは上がってきたWBにパスを出すな」と思って、実際その通りのパスが出る、相手DFも予想して対処する、だったのが 秋田戦では、WBにパスを出しそうな状況で、さらにルキアンがインサイドであるポケットに走り込んできて、そこに出すという場面が何度もありました。 もっとも、いくら相手の予想の裏を一瞬かいたところで、毎回同じパターンなら読まれるし、相手が対処できる範囲内なら意味ないし。今はまだ選択肢の接続がシンプルってことでしょう。
ああ 2026/04/14 08:49 iOS18.7 No.195449 ・四方田後期:5バックで構えてボールを奪ったらサイドに展開、福森や山根のクロスからFWと逆サイドのWBを絡めて得点を狙う。 中央からの攻撃はカウンターのリスクを嫌いほぼ行わない。 ・三浦文丈:前線とDFラインを敢えて分離し守備は低めの5バックで構える。 回収したら一気に前線のソロモン・JP・ルキアンに預けてこぼれ球から二次攻撃。 一言でいえばフィジカルを前面に出したダイレクトプレイ。 ・須藤大輔:守備時はハイプレスから高めの3バックで奪還を狙う。 攻撃時はCBがバイタル付近まで上がって攻撃参加し波状攻撃。 ポジションの入れ替えやフリーなら持ち上がって相手の守備に問題を引き起こし、縦パスから崩す。 リスクを負った中央からの攻撃も全く厭わない。
ああ 2026/04/14 07:17 Android No.195445 >>195444 そこで、須藤戦術の親和性が高い ユースが上がってくるわけで。 クラブが企図しているのは そういうことなんじゃあないかな