話がズレてる人多いけど整理するとこう。
目的=秋春制へスムーズに移行してリーグの価値を守ること
目標=その間も収益・集客・試合の質を落とさないこと
手段=百年構想リーグのような大会をやること
で、今問題になってるのはここ。
手段でしかない大会を、クラブ自ら「調整」「試す場」みたいに扱ってること。
それやった瞬間に、目標(収益・集客)も目的(リーグ価値維持)も全部崩れる。
ファン側から見たら「じゃあ何を見に行けばいいの?」ってなるのは当然。
昇降格がないから価値がないんじゃない。
価値はクラブがどう扱うかで決まる。
ちゃんと「優勝する」「記録作る」って目標を掲げて、本気で取りに行く姿を見せれば成立するし、
軽く扱えばただの練習試合に落ちる。
要はシンプルで、手段を手段のまま終わらせるか、意味のある舞台にするかはクラブ次第って話。