ああ 2026/06/17 10:08 Android No.309843 普通のクラブは経験や技術があっても出場機会を得られず不平不満を溜まらせチームの雰囲気を悪くする選手がいるものだが、このクラブは離脱者連発で不慣れなポジションであっても否が応でも出場機会が出てくる。しかしそれでは長いシーズンのどこかで必ず息切れしてしまう。とにかく離脱者が多いフィールドプレイヤーは選手を増やすしかない。
ああ 2026/06/17 09:56 Android No.309841 ケガのマネジメントは難しいところ トレーニングやプレーの強度下げれば弱くなる 仮にそうしても再発や試合中のコンタクトによる負傷はどうしても起きる カネかければどうにかなるかと言うと、世界トップレベルクラブがケアのために億単位の設備と人材用意しても、概ね2割くらいの選手が常にケガ離脱してるのが現実 選手層厚くするしかないよ
ああ 2026/06/17 08:42 Android No.309840 過密日程を勝ち抜くためにはポジション別に最低2名のレギュラー同等のメンバーが必要 怪我を極力少なくして戦力を保つマネジメントも大事
ああ 2026/06/17 07:50 Android No.309838 予想はしていたが過密日程 特に11節〜16節は3週間で6試合、うち3試合はアウェイと非常にハード 開幕も酷暑真っ只中の8月頭 決まったことに文句言っても仕方ないが、これで秋春制の目的の一つに「試合クオリティ維持」を挙げられてもな
ああ 2026/06/16 18:32 Android No.309829 >>309828 シーズン中のキャンプだしキックオフパーティとか開幕前のセレモニーはないんだから鹿児島戦が終わるまで九州で調整していればいいよ。