ああ
No.313508
どんな背景を持つ試合であれ、同じ国のプロに攻撃も守備も大きな差を付けられたのは事実。
選手監督も練習で追い込んで今年こそ優勝と決意していた矢先、カテの違いはあれどそれでは足りないことは実感したと思う。
ツエーゲンになんとか昇格してほしいが、どれだけ同じトライを繰り返しても組織で意識の共有と、個の技術を大きく変える意識がないと上では戦えないことを学べたことは意義のある試合だったと思う。
開幕までもう日がないけど、何が足りなかったか具体的に言語化して全員が共有してほしいし、互いに足りないところは求め合う関係性であってほしい。
選手は悔しいと思っているだろうか。もしカテの差を言い訳して悔しくないならもう試合には出ないでほしい。昨日の1万人も結果よりその意地を観たかったんだから。

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.313516
>>313508

選手もサポもキツイのは、言語化すれば敗因が戦術やメンタルではなく、短期間ではどうにもならない「個の基礎技術、フィジカルの差」という点になってしまうことだろう。
お互い当たり緩めなのはシーズン前のお約束だから措くとして、トラップからプレーに移るまでの時間、仕上げの局面でのパスやシュートの精度、ドリブルの技術、スプリントの速さや動きながらでもブレずに精確に蹴れる体幹、そうした差の積み重ねが0-6という結果。
チームとしてやるべきことがあるとすれば、ボブのポストプレー、榊原のドリブル、ノリの空中戦のようにガンバにも通用した点を「J1にも通用するストロング」として抽出し、それらを活かす方策を改めて練ることではないか。

ああ
No.313509
>>313508

選手をものか何かと思ってるの?
自分の意見を押し付けて悦に浸っているんじゃないよ


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