ああ
No.329101
>>329096

なるほどです。
では、今の監督、スタッフ、選手たちで何とかするしかない、ということですね。
しかし、相手の対策は一緒懸命になって、それしかやらないぐらいの勢いで、自分たちのやりたいこと、プレーしたいこと、ひいては選手たちのやりたいことを封じて、自分たちの色、戦術を無くしてしまう指導者は失格ぐらいのレベルと個人的に思います。
さらに、結果が出ないと、選手のせい、までは言いませんが、自分の考えがノープランだからか、精神論のような言い訳しかしない監督は厳しいと思うのです。
選手たちが腐らないのが不思議なぐらい。
もはや、誰でもいいから監督変えてくれないかな、いっそのこと、能力低くても安い監督でもいいから、と思ってますが、そんな余裕すらないですかね?

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.329105
>>329101

辻田監督のあの物言いは選手を庇ってのものと思いますよ。讃岐戦は特に顕著でしたが、個で負け過ぎた試合でした。前線はボールを保持することもままならず、FWのシュートは榊原の1本だけで、パトリックもボブも0本。最終ラインはアジリティ不足を度々露呈。ですが監督がそう発言するわけにはいかないのでああいう言い方になるのでしょう。柳下監督は時折選手のせいにしていましたがあれは良くないと思いましたし、また柳下監督のように無理に自分のやり方にこだわるのが良いとも思えません。
監督交代はありですが、「誰でもいい、安ければ能力低くてもいい」は反対です。J3ならAライセンスでも監督ができるようになった利点を活かして、平スカウトを活用して、現在Proライセンスを有しない層、「監督を目指しているAライセンス保持者(他クラブのコーチ等)」をリストアップ、面談してツエーゲンの選手層や経営状態(あまり補強はできない等)も含めた厳しい状況も説明しつつ戦術的な考え方などもじっくりヒアリングしてもらい、候補者の中から熟慮のうえ「安くても良い監督」を招聘すべきです。
Proライセンスの取得要件が厳しくなってしまった中、「J3を率いて昇格したAライセンス保持者」には特例的なProライセンス取得チャンスがあるので、候補者側にもメリットがあるので実現性はあると考えます。


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