ああ
No.1407764
難しい
まぁうちはj2ならお金あるし、配置や戦術に頼らないサッカー、例えば、ショートカウンターで相手が揃う前に素早く前に供給し、塩浜、弓場がひたすら一対一を仕掛ける形で中にノリヨシとかいれば質的に優位を取るサッカーをしたら大きな怪我とか無ければ、簡単にプレーオフとか簡単に入れるだろうね。ただ、それで運良く昇格したとして、j1ではうちは今度は最下層の選手層になり、質的優位を取るサッカーは展開出来ない。じゃあ今の質じゃない戦術性を極めるか、でもいつ完成するか分からない。これは、本当に難しいところだよね。

返信コメントをする

💬 返信コメント:2件

ああ
No.1407768
>>1407764

相手が前からプレスをかけ、ショートカウンターを狙ってくるのは今やどのチームも共通してるよ。その中で、小菊監督はそうした戦術を逆手に取ってプレスを剥がしてチャンスを作るために、今の戦い方を構築している。実際、前節の先制点は、こちらも前プレからショートカウンターを狙った好例だったよ。
ただ本当に重要なのはそこではなく、最終ラインで自分たちのボールにした状況から、相手のショートカウンター狙いのプレスをどう外し、いかに決定機へつなげるかという点にある。
近年は選手個々の技術やパス精度が大きく向上してしる、前のように「走って走って押し切る」サッカーは、もはや現代では通用しにくい。J2でそのやり方が通用しても、同じことをJ1で続ければ、早い段階で限界が来て降格するのは明らか、だからこそ今の段階から、ボールを保持し、プレスを外して前進できる戦術構築が不可欠なのよ。

ああ
No.1407765
>>1407764

結局選手抜かれるから同じやん。永遠に完成しない


🔙TOPに戻る