過去ログ倉庫
ああ
No.515907
長崎の掲示板からです

ああ
No.515906
西日本新聞の私物化批判の記事

「クラブは公共財だ」

よくぞ言ってくれた

佐賀新聞辞めて西日本新聞取ろうかな

ああ
No.515905
こんな状況かにごめんなさい

エドゥアルド選手、大畑選手誕生日おめでとうございます。

ああ
No.515904
あれって人選べるの?

ああ
No.515903
この後に及んでも竹原を擁護したい人はすればいい。
オレはしないけど

ああ
No.515902
次のサポミもいつも通り
参加者を厳選するやり方をしている
谷口さんを出席させるのも批判を交わしたい狙いだろう
もうこんな社長ではダメだ

ああ
No.515901
前期の約6億円を大幅に上回る赤字を出したJ1鳥栖。衝撃的な数字以上に気になるのは債務超過の回避方法だ。竹原社長は会見で金額も出資元も明かさなかった。不透明なその手法は「クラブの私物化ではないか」という不信感を招き、もし今後資金ショートに陥っても周囲が手を差し伸べてくれないのではないか。

 赤字の大きな要因であるフェルナンドトーレスら高額年俸の選手補強にしてもそうだ。竹原社長は鳥栖の価値を高めるため、ハイリスクな手法でも優勝を狙えるチームづくりを狙った。しかし安定した経営を望む地元関係者や株主からは反発が続出。大口スポンサーが離れる一因にもなった

 ただ地方都市にとってクラブは「公共財」だ。竹原社長は会見で「共創」という言葉を用い、この苦境をみんなで乗り越える方法を考えていくと掲げた。クラブの存在意義であり、結束力を表現した「砂岩」を感じにくい現状。まず周りに耳を傾け、オープンな経営を打ち出してはどうだろうか。


みんなで乗り越えようというわりに自身の問題は不透明だから煙たがられるんだろう

ああ
No.515900
2018年頃からかな
部外者である竹原社長の息子が公式の場に関係者としていたのは
アヤックスとの契約の場にもいた
どういう立場だったのかな?
THEサガンにバルーナーズのグッズが置かれているのも何故?
いい加減にやり過ぎでしょ

ああ
No.515899
日刊スポーツの記事なんかにサガン鳥栖への愛は無い
愛がある佐賀新聞に叱咤して欲しいんです
このままではサガン鳥栖は潰れますよ
佐賀から文化が消えてしまいます

ああ
No.515898
これ言ったら社長擁護派って言われると思うけど言います。
チームで誰よりもストイックてチーム愛に溢れる権ちゃんが、「竹原さんはサガン鳥栖を一番愛している、社長を信じる」って言ってる。僕は何があろうとも竹原さん、そしてサガン鳥栖を信じます。

↑信じた結果がコレなんだけど・・

ああ
No.515897
佐賀新聞には厳しめの記事はありません
もうメディアとして終わってます
佐賀新聞は文化を消すつもりですか

ああ
No.515896
30日のサポミですが公式Twitterにリプを送った方から抽選で参加者が選ばれます
つまり参加希望者のアカウントをチェック出来るという事です
竹原社長への批判的なアカウントを除外する事が可能

ああ
No.515895
ただJリーグとして、鳥栖の所属選手は救済に踏み切ることが考えられる。他のクラブも経営は苦しいが、移籍あっせんや鳥栖に限る移籍特別ルールを作る可能性がある。選手会とも相談して救済策を練ることになりそうだ。

攻撃的な経営戦略が招いた今回の存続危機。無謀な挑戦が終焉(しゅうえん)を迎えようとしている。トップの方針、判断1つでクラブの運命が左右される。選手、サポーターは、祈る気持ちで経営陣を見つめている。存続へ、いばらの道は続く。

ああ
No.515894
これが竹原さんのサガン鳥栖への愛なのかい?

ああ
No.515893
昨年度(19年2月〜20年1月)の決算は20億円を超える赤字で、赤字計上は2季連続となった。24億円だった人件費を半分以下の11億円6900万円に減らしても、巨額の赤字に加え、約10億円のスポンサー料減など、現状ではクラブ存続には致命的な経営不振を挽回する余力はなさそうだ。

Jリーグ村井満チェアマンは「新型コロナウイルスの影響で、Jクラブがつぶれることはないようにしたい」とは言っていたが、鳥栖の場合は以前から抱えた問題。Jリーグ安定開催融資の特別措置3億5000万円は、3年間で返せる見通しが立たないと貸せない。現段階ではその見込みはなく、融資できない可能性もある。配分金約3億5000万円と合わせ、仮に満額の7億円の早期支給が実現したとしても、現状では今季途中で資金がショートする可能性が高い。

鳥栖は存続できるのか? 現段階で存続は難しい。Jリーグ関係者は言葉を選びながらも厳しい言葉を並べた。「鳥栖の資金難は3年前からの話で、昨年夏からJでは救済策を探っていたが、解決法は見つからなかった。今のままなら、存続は難しい。まず今季の公式戦には参加できないかもしれない」という。

今後、鳥栖が自力でスポンサーや投資家を見つけるか、銀行や自治体からの融資を取り付けるほかに解決策はない。不発に終わった場合「(1)クラブ消滅(2)J3以下降格」の措置が考えられる。早ければ来月19日の理事会で、対処法が話し合われる可能性がある。鳥栖が打開策を提示し、Jリーグを納得させない限り、今季のリーグ戦から排除し、消滅の場合はそのまま退出、J3以下降格の場合にはクラブ経営の正常化やスリム化などの方策を立てて、来季に備えることになる。

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