ああ 2026/10/12 13:42 iOS18.7 No.2114548 ポゼッション低すぎるのは問題だと思う。45-50%はキープしたい J3相手でもボール持たれる展開になるのは戦術的な部分に問題があるのではないのかな。 昨日の前半みたいにセフンが対策されてるのにロングボール多用しすぎると、あのようなボール支配率になる。試合の状況に合わせてやり方も変えつつしないといけないと思った。
あぐゎ 2026/10/12 14:12 Android No.2114556 男性 >>2114548 ボール保持率は二の次·三の次で構わない。 ボールを奪い合うプレーエリアを自陣側ゴールから出来る限り離して、もし相手に奪われても時間的及び空間的に猶予のある形を保つのが縦に早い戦術の肝。 もともとゲーゲンプレスを主要戦術にしていた海外の強豪クラブが、今現在ボール保持率が高いのは、敵の戦術次第でポゼッションにしたりそのまま非保持戦術にしたり、工夫しているから。 清水はまだ縦に早い戦術が完成という域にまで達していないので、まずは点を取られないことを第一にして、ボール保持率のことは考えずプレーした方がいい。
ああ 2026/10/12 13:47 iOS18.7 No.2114552 >>2114548 事実、後半ジャーメイン入れて下から繋ぐ回数増やして逆転できた。 オセフンが競り勝てる状況ならロングボール多用してもいいけど、そうじゃないときは考える必要あるとは思う。