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No.18◆qCn7pGxrT.
No.208156
他のチームも打倒鹿島で研究してきて、前からプレス仕掛けてくるので、システム変更、選手のチョイス、起用方法と監督の手腕が問われますね。

ああ
No.208155
鹿島がどういう試合展開が苦手でどうやられると勝率が悪いのか、その辺は各Jリーグのクラブから研究されて筒抜けになっている。
そこをどうクリアしていくか、これは選手の工夫もそうだけど、監督含めた首脳陣の仕事が大切になってくる。

ああ
No.208154
こーさんは、ボランチとセンターハーフが違うと書いてるんだけど、役割が違うからと書いてるだけで、具体的にどこが違うのかが書いてない。
チームによって役割が違うけど、総称してボランチと呼んだりセンターハーフと呼んだりしてるわけで。
3バックの前のサイドにしてもサイドハーフと呼べたりウィングバックと呼べたりするし、5バック気味になればサイドバックとも呼べちゃうからね。
要するに呼び方なんて人それぞれで、役割が違うのも当たり前で、みんな呼びやすいように呼んでるだけで、名前によって違うということではない。

ああ
No.208153
男性
むしろビスマルクみたいな選手にとって一番キツかったのがあの時代じゃないですかね?
あの頃はああいう選手をトップ下以外で使う発想が無かったし
使い勝手の悪い選手扱いになってた

中鹿
No.208152
呼び名は人それぞれですね。
4-3-3や4-1-4-1などで、アンカーを置けばその前の2人はセントラルMFなどと呼びますし、鹿島みたいな4-4-2や4-2-3-1だとダブルボランチと呼ぶ人が多いですよね。
ダブルボランチをダブルセンターハーフと呼んでもいいですし、ダブルセントラルMFと呼んでもいいと思います。
チームのやり方によって役割が違うのは当たり前で、細かい役割が違くてもみんなが呼びやすいように総称してボランチやセンターハーフと呼んでいるだけです。
ボランチはポルトガル語ですし、国が変われば呼び方も変わるんじゃないですかね。
基本的には呼び方が違うだけだと思います。

臙脂
No.208151
男性
現代サッカーなんちゃらってよく使うけど、実際それを理解してるの?って思うわ。
ビスマルクが現代サッカーでトップ下は無理?
ビスマルクの全盛期を知らない人なのかな?
ビスマルクならどんなサッカーでも適応出来ると思うし、何よりキック1発で局面を打開することも試合を決めることも出来る。
現代サッカーはインテンシティが高く、運動量やスピードが求められるとよく言われるけど、実際に比較なんて不可能なわけで。
現代サッカーという言葉を頻繁に使う人ほど、本当に現代サッカーを理解していないと思う。
私は現代サッカーって何?と聞かれて自信を持った答えを持ち合わせてないけど、ビスマルクが現代サッカーでは微妙と言われるのは悔しいし、違うと思う。

ああ
No.208150
男性
今の鹿島の中盤はフラットに近いですね
昔はボックスでしたけど
昔っつっても大昔ですが

トステムポール
No.208149
私は、センターハーフは近年の4-3-3の逆三角形での前二枚に対してよく使われる印象ですね。
なのでボランチとは役割が違うと思って、使い分けてます。

解説者ですら統一されてませんし、呼び名は人によって解釈それぞれかもですね。

ああ
No.208148
3バックの場合はウィングバックだからな。
そもそもサイドバックとはポジションが違うわけだから比較にならない。
ボランチだろうがセントラルだろうがセンターだろうが一緒。
ランパードやジェラードはセントラルMFと呼ばれていたけど、ボランチと呼ぶ人だっている。
そもそも名前なんて関係ないし、役割が違うというのならポジションではなくプレースタイルで判別するべき。
柴崎やレオシルバみたいなボックストゥボックスや中田浩二や青木みたいなバランサータイプのアンカー、ピルロみたいなレジスタなど、これらも呼び方が違うだけだが、プレースタイルによって名前が変わる。
ポジションではなくプレースタイルで名前を変えるのはわかるが、センターハーフとボランチに関しては呼び方が違うだけ。

トステムポール
No.208147
今さらですが鹿島の4-4-2のMF前の二枚ってサイドハーフの役割なんですか?言われてみると確かにそうかも。。

だとすると、トップ下相当のスペースを攻守共に誰かがフォローしないといけないですねー。ボランチがやるのは結構難易度高そう。

トステムポール
No.208146
オリンピック会場!!

これを機会に、東京からより身近な鹿島スタジアムになって欲しいです!

ああ
No.208145
ここで振れちゃダメだ!

こー
No.208144
ボランチとセンターハーフは似てるけど、同じではないな。
4バックのサイドバックと3バックのサイドハーフ(ウイングバック)が似てるけど違う様に。
システムが違えば近いポジションでも細かい役割は変わる。
ワントップでトップ下を置くなら縦並びツートップに近く、前述の通り求められるのは機動力のあるフィニッシャーだと思う。
今の戦力だと土居聖真が適任かな。

レオシルバをそんなに見たことがないけど、過去の評価を見聞きしても彼の特徴はボール奪取能力だし現代サッカーのトップ下はないと思うが。
逆にビスマルクにボール奪取能力を期待された選手ではなかったけど、ビスですら現代サッカーでトップ下は微妙かな。
レオよりもっとビスに似てる選手が小笠原満男がいますが、現代サッカーではトップ下ではないですしね。

ああ
No.208143
ボランチ、センターハーフ、セントラルMF、呼び方なんて人それぞれだよ。
やってることは変わらない。
レオシルバトップ下の意見が出るのは、ボランチだと自由に動き過ぎる彼の特徴が危ない方向に出るかもしれないことを懸念してるから。
フラットな4-4-2のセンターハーフがトップ下はちょっと違う。
縦の関係になれば後ろは1人なわけで、1トップにトップ下を置いて後ろを2枚にすることで、レオシルバのトップ下はバランスが取れる。
今の鹿島の選手構成やボランチ陣の特徴(ボールに食い付くタイプが多い)ことを考えるとトップ下を置くという意見が出ても不思議じゃない。
石井さんはやらないだろうけど。

こー
No.208142
レオシルバ
トップ下や二列目で、、、という意見が散見されますが、関係者に聞いたわけではないですけどスタジアムで観る限り、そもそも現在の鹿島アントラーズは中盤がフラットな4-4-2でFW・MF・DFの三列。
だからオフェンシブハーフではなくサイドハーフと言っている。
今この中盤がフラットな4-4-2で成功してると言えるのが、リーガエスパニョーラのアトレティコマドリード。

で、放送なんかでもボランチ、ボランチとなんでも中盤の真ん中をボランチと言ってるけど、ボランチと言うよりはセンターハーフ。
で、当然センターハーフの前はFWなので、見方によってはトップ下と言える。
実際、相方がアンカー気味になりレオシルバが前目でプレーすればトップ下を置いているに近いカタチだと思うけど、ムアントン戦ではむしろそれによってピンチを招いていた様に見えたし、トップ下を置くなら機動力のあるフィニッシャーかなと。

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