過去ログ倉庫
北鹿
No.263195
こーめー
ブログの内容に反論コメント入れてしばらくして、『さぁ反論できますか?』って煽ってきたから反論しようとしたら、アク禁にされるという逃げグセをお持ちの方ですね。笑

ああ
No.263194
三竿弟はいい選手だ
あれはいいの獲ったよ
顔も平和顔だし

ああ
No.263193
ボランチは永木、小笠原

ああ
No.263192
男性
こーめーね、
自分推しの選手が起用されないと
監督が悪く、起用されて活躍出来なくても
起用の仕方が悪い、
こいつのタチが悪いのは、自分のミスを認めないこと
だから、的を得ている部分は、評価するが、こーめー自体を肯定する気はない
後出しだしね

レオ◆rfA.wrsTXU
No.263191
男性
今日のF1日本GPにPJとレオシルバが行ってる写真見ました。ルヴァンない寂しさや鹿島の試合がないむずむずした気持ちもありますが選手もリフレッシュして来週の広島戦に望んでほしいですね。

ああ
No.263190
なげーよw
もっと簡潔に書いてくれよ

とりあえず
次節は前線は
PJ、金森
レア、安部で

んで金森→優磨

ああ
No.263189
こーめい氏
10月の展望
10月は日本代表の親善試合があるため、リーグ戦3試合と天皇杯1試合だけになっています。
4試合と言っても、またもや鹿島はアウェイ3連戦になるんですよね。
正直、今の大岩監督の采配が続くようなら、このアウェイ3連戦はかなり厳しい戦いになるのではないかと思います。
横浜FMはACL出場圏内、広島と札幌は降格ラインの瀬戸際にいますからね。
ただ、PJが戻って来たことをきっかけに采配が正常化すれば、再び2位との勝ち点差を引き離すこともできます。
そうすれば、10月が終わった時点でリーグ戦も天皇杯も優勝までもう少しというところに立っていることができるでしょう。

ああ
No.263188
こーめい氏
これらの逃げ癖は、癖というだけあってもう身体に染み付いているので払拭するのは相当難しいです。
根本的な意識改革を行わなければいけないですから。
逃げ癖がある選手でも、若い頃は代表入りを期待される場合も多いですが、大成はしないですね。
大成しないというのは、具体的に代表候補にも引っかからないレベルということです。
チームでの主軸にもなれず、連携力に依存した枝葉の部分でがんばるしかないです。
それも何かしらの武器がないと厳しいですけどね。

選手を評価するなら技術だけでなく、ボディバランスや体の使い方など細かいところ、欲を言えば逃げ癖まで見るようにしないといけないです。
そうでないと、プレシーズンの段階でどの選手が優れている、鹿島にフィットするということは分からないです。
特に監督にこの能力がないと新戦力をフィットさせるのに時間がかかりますし、チームを作るのに無駄が多くなってしまいますね。
PJやレアンドロなんて、石井監督のときはすでに不要論が多く出ていましたけど、プレシーズンからこの2人を評価していたこーめいからすれば、これだけ能力のある選手を活かせないのは監督に問題があるわけです。
そして、大岩監督がそれを証明してくれました。
選手や監督と違って、実際に試合でその実力を見ることができないコーチの能力は分からないので、大岩監督があそこまで能力を引き出せるとはさすがに予想はできなかったですけどね。
結果を残してから評価することは、数字を数えられる幼稚園児でもできることです。
選手を評価するなら結果を残す前にしておいてこそ説得力がありますし、逆に数字でしか判断できない人は過去の実績によるしかないですからね。
サッカー選手の評価は現在結果を残していることと、これから結果を残せるかどうかこそが重要です。

Katsuta
No.263187
ニッパツ
今日は本山、ベンチにも入ってないのかぁ。
仙台の決勝進出希望。
相手はどちらでも構わない。

ああ
No.263186
こーめい氏
これには、フォーメーションの噛み合わせというれっきとした理由があります。
鳥栖戦は2列目の起用でしたが、相手が4-3-1-2の布陣だったのでサイドの選手はフリーになりやすいんですよね。
しかも、山本からパスを受けてもダイレクトで戻すので、山本がボールを持って相手のマークを引き付ける時間が多くフリーでプレイできていました。
浦和戦は相手が4-1-4-1だったので、バイタルにスペースがあり、守備もゆるかったのでフリーでプレイできていました。
しかし、フリーでプレイできれば誰だっていいプレイはできるわけですよ。
むしろ、他の選手だったらもっと結果を出せていたでしょうね。
土居は起用されている時間を考えると、どのシーズンもふた桁得点はできず物足りないですが、昨年のファーストステージまではそれなりにゴールはしていました。
セカンドステージからぱったりとゴールできなくなりました。
土居のこれまでのゴールパターンは、相手からも味方からも消えておいてチャンスを作ってもらって、ゴール前で決めるいわゆるワンタッチゴーラー、ごっつぁんゴールというスタイルでした。
ゴールできていたのは信じられないくらい試合から消えているので、相手がマークを疎かにしていたからです。
ところが、さすがに消えているからと言ってノーマークにしているとやられるという認識に変わりました。
そして、今は普通にマークさえしていれば、勝手にボールロストやバックパスをしてくれる楽に守れる選手と思われているわけです。
ゴール前でも普通に見ていれば守備をするのは難しくないので、相手からすればマークに付いていてもやられる鈴木の方がよっぽど怖い存在です。
ゴールを取れなくなっているのは理由があるわけで、雑魚専として弱いチームや守備のゆるいチーム、簡単に言えばフリーでプレイさせてくれるチーム相手なら得点できることもありますが、コンスタントに稼ぐことはできないでしょうね。
はっきり言って、土居を評価している人はサッカーのこと何も分かっていないと思っていいです。

ああ
No.263185
こーめい氏
・逃げ癖がある
逃げ癖は聞きなれない言葉だと思います。
鹿島の選手で言えば青木の横トラップ、ガブリエルのコロコロ劇場、野沢のヒールパス、土居のダイレクトプレイがこれに当たります。
一つ一つ説明していくと、青木の場合はトラップを必ず自分の横に置いてしまうんですよね。
その理由は、トラップミスや相手選手のプレッシャーでボールを奪われないためです。
その反面、チャンスがあっても前へのパスがすぐさま出せません。
横にトラップしている分、必ず持ち直してからでないとパスを出せないので攻撃には大変不利になってしまいます。
ただ、青木は後ろの選手なのでセイフティファーストと考えれば、決して悪いことばかりではないですけどね。
この逃げ癖が、致命的と言えるくらい影響のあるのは前線の選手です。
ガブリエルの場合は、相手に詰められて接触するとすぐに倒れてピッチをコロコロ転がるというものでした。
その度に試合が止まるので非常に見苦しかったですし、ファウルを取ってもらえればいいですがあまりに頻繁にコロコロしてるので次第にスルーされて味方をピンチにするばかりでしたね。
野沢もフィジカルコンタクトやドリブルで状況を打開するのが苦手なので、相手から詰められたときはヒールパスをよく使っていましたね。
これは相手の意表を付けるのでまだいいですが、味方も反応できないことも多いのでボールロストの原因となっていました。
それに、これもあまりにやりすぎていたので相手からすれば、いいボールの奪いどころになっていましたね。
もっとも最悪なのが土居のダイレクトプレイです。
土居はパスを受けたときにほとんどダイレクトではたきます。
当然、プレイ精度が低くなりますし、短いパスしか出せないので他の選手が近くにいないと通りません。
ボールをキープしてタメを作れもしないのに、短距離のダイレクトパスしか出せないというのは周りの選手からしたら相当やりづらいんですよね。
鈴木や金森と比べて、土居と金崎の連携プレイが圧倒的に少ないのはこのためです。
土居の逃げ癖が特にタチが悪いのは、パスを出せる選手がいなかったら誰もいないスペースに出す、角度的に通らないって分かっているのにズレたパスを出す、あげくの果てには自分よりマークが厳しい選手に平気でパスします。
なおかつ、フリーで前を向ける状態でもバックパスしますからね。
サッカー素人はボールキープやドリブルしようとして取られた場合はボールロストと判断しますが、土居のようなプレイはパスが通らなかったと認識するので、減点方式の採点では反映されません。
しかし、実際はボールロスト数はかなりのもので鹿島の攻撃が土居で潰れていることは多いです。
土居は今季前線の選手でもっとも出場時間が多いですが、リーグ戦ではたったの2得点2アシスト。
プレイが良かったと言われた試合は、石井監督時代の鳥栖戦。
もう1つは先日の天皇杯浦和戦です。

ああ
No.263184
・メディア
メディアにとって顔面偏差値が高く、女性に人気のある選手のインタビューはできるだけ取りたいものです。
しかし、心の狭い選手だったら悪い点数を付けると、インタビューに応じてくれなくなる可能性もあります。
そのため、先発で起用され続けてもろくに結果を出せていない選手でも、悪い点数を付け続けることはできないという心理が働きます。
こういった客寄せ的な選手は、実際より1点差し引いた点数が正しい評価と思った方がいいですね。

・そもそも試合観戦数が少ない
そもそもの問題として、試合観戦数の少ない人の評価は当てになりません。
比較する対象が足りなすぎますし、代表や海外サッカーを見ない人は、より上のレベルを知らないので、評価は当然甘くなります。
鹿島のサッカーしか見ない人は、その中でしかプレイや選手を評価できないですからね。
よく応援する選手を代表に推す声がありますが、今の鹿島で代表に入れそうなレベルの選手は実際のところ金崎、昌子、若さも買われて植田くらいです。
代表候補レベルで永木や遠藤、将来性を考えれば鈴木や安部がおもしろい存在という感じですね。
デュエルという言葉がありますが、練習時間の短い代表は特に個の力を重要視するので、球際で戦えない選手は厳しいです。
クラブと違って連携で個の弱さをごまかせないですから。
よほど運動量がある、決定力のずば抜けたワンタッチゴーラーなら別ですけど、そういう選手はいないですからね。
選手を評価するということは比較するということですから、より多くの比較材料を持っていなければいい加減な評価しかできないというわけです。

ああ
No.263183
こーめい氏
・ベテラン、実績重視
これもよく見られますが、若い選手ほど点数を低く付けられ、実績のあるベテランほど甘い評価になることが多いです。
現にG大阪戦の失点でも、昌子の寄せや対応も悪かったように書いているメディアやサポーターがいました。
あんな失点は100%GKの責任ですよ。
DFがある程度シュートコースを切っていて、あの角度まで追い込んでるならニアに入れられるなんてことは、GKとしてあってはならないわけです。
仮に入れられるパターンとしてはGKの頭上に強烈なシュートを打たれた場合ですが、ファン・ウィジョは昌子の守備で強いシュートを打てる態勢ではなかったですからね。
磐田戦も小笠原の守備怠慢で失点しているのに、初先発していた安部のせいにする声が多かったです。
失点すれば若い選手のせい、無難なプレイをしていればベテランの評価が高くなるという傾向は改めないといけないでしょう。

ああ
No.263182
こーめい氏
・監督の采配に依存
メディアの点数で特によく見られるのが、この監督采配依存の評価ですね。
早い時間に替えられた選手=プレイが良くなかったという認識で悪い点数を付け、どんなに消えていてチームの役に立っていなくても監督が交代を引っ張ったら何かしらいいところがあったのだろうということで高めの点数をつけている人が目立ちます。
実際にプレイが悪かった選手が真っ先に替えられることも多いので間違っていはいないですが、監督の判断が常に正しいわけではないですからね。
監督が常に正しい采配ができるなら、どこのリーグも順位は資金や戦力で決まって行きます。
実際にそうなっていないのは、資金力や戦力がある監督が選手を上手く活かせていなかったり、采配ミスをしているからです。
そもそもメディアの付ける得点は自分の目で見て評価するものであって、監督の判断に依存して選手を評価すること自体がおかしいです。
それにその監督の評価もしているわけですから。
「近くで観ている監督が選んだ先発選手なんだから」というコメントをする人は、サッカーをまったく理解できていない人だと思って間違いないです。
そういう人たちは、算数の先生が「1+1=3」と書いても知識がないから気づかないだけですからね。

ああ
No.263181
こーめい氏
・消えている時間
試合から消えている時間が多い選手は、評価得点が高くなる傾向にあります。
なぜなら、ボールに絡む回数が少ないということはミスも少ないということですから、ミスだけを数える減点方式でしか選手を評価できない人にとっては平均点になりやすいからです。
しかし、実のところ評価しようにもどんなプレイをしていたか記憶に残っておらず、がんばって思い出してみるとボールに絡んでいる時はミスなくバックパスや横パスを繋いでいたから、攻撃にアクセントを付けていたという訳の分からない評価をする人が多くなります。
サッカーをきちんと分かっている人は決して減点方式で選手を評価しないので、試合から消えている時点で点数はマイナスですけどね。
ワンタッチゴーラーにこういう選手が多いですが、そういう選手はやはりゴールを奪う仕事をしないと厳しい点数をつけられてしかるべきなのですよ。

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