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bleuJ
No.9040
カンテの役回り
現状中盤の選手で同じ役回り出来るのは居ませんね、
期待値としてギルモアに守備のスキルアップを残すのみ
なので例えばですが飽和してるCBからコンバートはどうなんですかね?
カバーリングタイプとしてクリステンセンとかはやれそうな気がします。
ほんとはアンパドゥが年齢的にもカンテの控えで完璧なんですけどね。
1月にライス全力しかないのでしょうか

TAフロー 
No.9039
楽しい試合でした。
1点目が肝だと思いましたね。
マウントとコバチの機動力と創造力で打開出来たと思います。
やはりカンテの負担が大きいですが、ジョルジと4人で上手く回していければ上位に君臨できそう。

アシュリー・コール
No.9038
今年の期待感
今季のチェルシーは本当に強いですね!!

まず守備がめちゃくちゃいいですね!
まぁ、メンディとチアゴ・シウバが先発した時にですが、今日なんかも先に失点しましたが、
去年だったらズルズル複数失点してたと思います!
失点シーン以外はほとんど危なげなかったですね!!
チアゴ・シウバをフリーで取れたのは本当にラッキーでよかったですね!

攻撃面では、ジィエフのチャンスメイクが本当に凄すぎて、もっと好きになりそうです笑

あとは段々と周りがヴェルナーへのパスがいい感じなってますね!
ヴェルナーの足の速さは半端ないので多少アバウトなパスでもすぐ追いつけちゃうのが周りもわかってきた感じがします!

ヴェルナーが近い将来CL優勝するって言ってるみたいですけど、本当に夢じゃないですよね!!
今季も一つくらいタイトル取れそうな予感がして楽しみですね!!

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.9037
bleuJさん
仰る通り、IHが降りるのは相手の出方に合わせた言わば裏芸という認識は私も持っています。
勘違いがあると嫌なのであえて書きますが、今節も恒常的に攻撃のスイッチが入ったら3バックに可変していたというわけではありません。

例えばチェルシーの1点目は、右サイドでのパス交換からツィーエフが裏抜けしたコバチッチにパスを通してエイブラハムにアシストという流れでしたが、この時マウントはコバチッチのクロスに対してニアサイドに飛び込む動きをしており、マウントは出し手ではなく、明確に受け手としてプレイしています。

マウントの真骨頂は球出しではなくむしろこっちの動きですから、恒常的に3バックに可変しろとはとても言えません。
そもそもIHに出し手としてのタスクだけを与えるならカンテとジョルジーニョを並べる4231から必要に応じてジョルジーニョが一枚落ちればいいわけですし。

IHが降りる動きを私が評価しているのは、マウントとハヴァーツをIHで同時起用した際に生じ得るであろう課題に対する回答の一つになるからです。
・マウントとハヴァーツ同時起用ならカンテアンカーじゃないと守備崩壊する未来しか見えない……
・けどジョルジーニョ抜きの状態で的確にプレスかけられたらまともに組み立てできないんじゃ……
・マウントに組み立てさせてその分SBに高い位置取らせる形を用意すれば、困った時も対応できるじゃん!

言いたいことが多すぎて話がとっ散らかってる感はありますが、新戦力を余すことなく活用できる433の可能性がマウントの動きにより開けた、私はこの感動というか、わくわく感を何よりも伝えたいのです。

bleuJ
No.9036
砂糖菓子さん
おそらく相手が2トップだったからそういうカバーの動きになったのかなと思います。
通常SBの裏のスペースはCBがスライドしてカバーします。
チアゴもチルウェルのカバーを良くしてます。
しかし2トップ相手にやるとフリーにしてしまう可能性があります。
そこでIHが降りてくる方法を取ったのだと思います。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.9035
長文失礼します
ここ数試合のマウントの動きに感銘を受けましたので初投稿します。

前節バーンリー戦及び今節シェフィールド戦において、ビルドアップの際にマウントがチルウェルの裏のスペースに降りて左からマウント、チアゴシウバ、ズマの3バック化する動きが見られました(CL視聴できてません。グラスノダール戦ですでにこの動きは見られたかもしれません)。

この形の良い点は
・433でのビルドアップを嵌めようとしてくる相手に対してマウントが降りることで数的優位を作り、フリーの状態で配球しやすい
・両サイドバックが高い位置を取りやすい
等々、アンカーがCBの間に降りるのと効能は似たようなものですが、この動きをマウントがしたことに大きな意味があると考えます。

昨年までのチェルシーの433はこの掲示板でも指摘されていた通り、
・受け手:マウント以外のオフザボールの動きがイマイチ
・出し手:ジョルジーニョ以外精度の高いボールを出せない
・ビルドアップで相手を崩す明確な型を作れていない
という三重苦により個人技や偶然頼りの組み立てを強いられており、
・ジョルジーニョを使わないと配球役がいない
・ジョルジーニョをアンカー起用すると必然的にカンテをIHで起用せざるを得ない
という適材適所感のないシステムを強いられていました。

しかし今夏の積極補強により状況が変わります。
・オフザボールの動きの質の高い選手が加入(ヴェルナー、ハヴァーツ、ツィーエフ、チルウェル)
・チアゴシウバの加入

これらを組み合わせると
・受け手として優秀な選手が増えたことでマウントを出し手として考えることができるようになった
・チアゴシウバとマウントが出し手になれるので無理にジョルジーニョを使う必要がない
・ジョルジーニョ抜きでの組み立てが現実的ならばカンテをアンカー起用できる
・カンテがフィルター役に集中できるので、SBがワイドに高い位置をより取りやすく、幅を取りつつ押し込むことが可能
となり、シェフィールド戦に関してはまさに昨年までの問題点に対する回答を得たという試合でした。

加えて、ビルドアップからゴール前への飛び出しまで、幅広すぎる役割をこなすマウントの器用さと運動量に脱帽させられました。

バーンリー戦では、後半になると守勢に回り縦に早い攻撃にシフトチェンジしたため、マウントがチルウェルの裏に落ちる動きは前半に数回見られた程度でしたので、ランプスの指示ではなく、マウント個人のアドリブ、偶然なのではないかという疑念もありましたが、シェフィールド戦では前半にたびたびこの形が見られた上に、後半はコバチッチとマウントの左右の並びが入れ替わり、コバチッチが同様の動きを何度か見せていましたので、今後もチームの戦術の一端としてこの形が見られると推察します。

IHの選手がSBの裏に落ちること自体は他のチームでもまま見られますが、昨年のサッカーを思うとマウントがこの役割を担っているのは感慨深いです。
 
今の形が強豪に通用するのか(特に守備面において)、チアゴシウバやマウント、チルウェルが起用できない時にチーム力が落ちるのではないか等々の課題はありますが、この形を想定して今夏に選手を獲得したのなら、ランプスはなかなかに良い仕事をしてる、今後も期待できると個人的には思っています。

長文失礼いたしました。

青い名無し
No.9034
PSGのときのシウバはいいCBではあるけど自分がPSG嫌いなこともあって憎たらしい感があった。反面味方になるとすごく心強い。

ヴェルナーは公式戦44試合連続ゴールですね。
ここ最近のチェルシーのFW補強は失敗が続いていて正直ヴェルナーももしかしたらなんて思っていたけど、今のところは杞憂で終わりそうですね。

名無し
No.9033
いい試合でしたね!
後は対BIG6やCLで格上ボールを持たれて後手に回る試合や、後半に失速してしまう試合に粘り強く勝てれば、チェルシーもっと飛躍すると思います!

ヤングクルール
No.9032
最高
失点した時はヒヤヒヤしましたが気持ち良い試合でしたね!
今回はランパードの戦術が顕著に表れた試合だと感じました。ベンさんが言っていた通りSBが高い位置をとり5TOPの形を作る(ツィエクは少し内側にいるけど)。これでやっと、ランパードがチルウェルを熱望した理由、調子悪いRJを使い続けた理由がわかりましたね。もう、ランパードは戦術がないとは言えなくなりました。いやしかし、右守備はRJ&ズマなのによく失点しないなと思いました、やっぱりチアゴシウバとカンテはすごい。

この戦術がはまっていますが、アスピとジョルジーニョの序列が下がりそうですね…複雑な気持ちの方もいるのではないでしょうか。二人ともキャプテンシーがあり、指示を出したりとチームの指揮を上げる重要な選手ですのでもったいないと感じてしまったりする。ジョルジは後ろから組み立てるタイプなのは知っていますがあのパスセンスと守備ならIHできたり…?経験あるのでしょうか。 アスピは守備強度固めたい場面で使われることが多くなりそう。RJほどでないけどキック精度はあるのでこの戦術でアスピ使ってみてほしい。

やっと楽しくなってきたのに代表ウィーク。うう・・・

FTO
No.9031
素晴らしい試合でした!
良かった点はたくさんありましたが、攻撃面に絞ると2つ。

1つ目は、右サイドのツィエク、リースのポジショニングが互いの動きに連動して上手く位置取りできていたこと。ツィエク、リース共にキック精度が高いかつ利き足が違うので捕まえにくさがあると思います。守備強度を求められる試合以外ではこの2枚のコンビでいいと思います。

2つ目は、エイブラハムがポストプレーに徹し、追い越す選手あるいはフリーの選手を活かそうとしていたこと。以前はスピードを活かして裏をとる意識が強かったと思いますが、ジルーのように周囲のサポート役としても立ち回れる器用さも見せてくれました。今後の数試合はスタートで起用してもらいたいです。

本当に素晴らしい結果と内容でしたね。
次にも期待したいです。

NY
No.9030
新加入選手みんなが活躍してたり、要になってたりしていて嬉しい限り
特にシエシュの左足は昨年になかった超貴重な存在ですね、視野もめっちゃ広いし

あとチルウェルは本当にいい補強でしたね!加入前は能力値の割に移籍金高すぎると言われまくってましたが、ランパードのサッカーには絶対的に必要なSBだと思います

ズマ
No.9029
快勝でした。
5バック相手にも迫力ある攻撃で良かったです!

エイブラハムやマウントはいわゆる控えの選手かと
思いますが、腐らずに逆に相乗効果で層が厚くなってて
チームとしてもいい流れですね。

堅守な上にあの攻撃力は相当強いですね。

攻撃の起点が多すぎて楽しいのと、
CKから点が取れるのがかなり大きいですね。


あとは最悪の内容でも勝ちきれるような試合が見たいです。

LondonBLUE
No.9028
チアゴ・シウバのゴールした時の笑顔が凄く嬉しそうなのが伝わって、見てたこっちまでニヤニヤしちゃった笑笑
昨シーズンは先制されたら勝てない事が多かったけど見事な逆転勝ちでしたね!!
昨シーズンには無かったメンタルの強さが見れて嬉しかったです。
今日の解説でも言ってましたけど、ツィエシュ?シエシュ?自分の耳が悪すぎてどっちか分からなかったですけど、さすがの存在感ですね!!
あの左足の魔法は破壊力が凄すぎて魅了されちゃいますね。

MD
No.9027
男性
4-1で完勝ですね!
一応今シーズン初の逆転勝利になるのかな?

チェルシーのDFラインは得点力がありすぎる笑
チルウェルは高い位置大外によくいるし(しかも決めきるし)
ズマは打点高くて強いし、シウバも今日決めて
ジェームズはFKとか強烈なミドル打てるし。
DFだけで今シーズン何点とれるやろ?

シィエシュ(でいいのかな?)はほんまに魔術師って感じ。楽しそうにプレーするし、あんなボール蹴られた時点でほぼどうしようもない笑。

ヴェルナーは今日ハットトリックできたようなもんやね。前半の奴は仕方ないけど、抜け出したあれは決めてほしかった。
ユース組の活躍もあったしとにかく最高です!

nis
No.9026
昨シーズン相性が悪かっただけに先制された時は少し嫌な予感がしましたが、終わってみれば4得点で危ないシーンもほとんどなかった気がします。
チアゴ・シウバ、マウント、ジエシュの3人がロングフィードが上手いので局面を簡単に変えられるのが良いですね。
今シーズンはセットプレーからの得点が期待できているのも見てて楽しいです。
あと交代に関しては、今日最後にジルー入れたのはセットプレーの守備で高さを求めてだと思います。ただカードを切るタイミングが遅いのは私も少し疑問に思う場面があります。

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