過去ログ倉庫
bleuJ 
No.11208
ロフタスチークは慢性的な背中の痛みと戦いながらプレイしてるって言われてましたから常に走る今のチェルシーだと難しいのかなと思います。
サッリが評価してくれてるのならラツィオでレギュラー取った方が本人の為かも知れませんね

Bluestar
No.11207
サッリを招聘したラツィオがロフタスチークを狙っているそうです。
教え子を連れていきたがるのはやっぱりかって感じですね。
個人的には18-19のような独特の縦への推進力のあるプレーをまた見たいんですが、やっぱり厳しいですかねー…

フリット
No.11206
武藤がチェルシーのオファーを断ったことがありましたね。
結局ブンデスに行って、その後ニューカッスルに移籍しましたが。

nis
No.11205
ハーランド
デメリット
・移籍金、年俸が高すぎる(チーム内のバランス崩壊)
・代理人がややこしい
・2.3年で移籍しそう(通過点としか思ってない)
・今いる前線の選手の出場機会が減る可能性
・他に補強ポイントがある(CB、CH)

メリット
・とにかくすごい

チェルシーファン
No.11204
男性 ズマさん
そうですね。今なら遠藤航と富安の2人ならあのレベルでもやれるかもしれないですね。
トゥヘル監督、そしてカンテやチアゴシウバ等から学べたら素晴らしいんですけどね。

アロンソ大好き
No.11203
遠藤富安はプレミア合いそうだよね。

今すぐチェルシーは現実的じゃないけど、中堅どころサウサンプトンとかブライトンとか移籍して結果残せばその後ビッククラブにステップアップできる可能性あると思う。

ズマ
No.11202
今であれば遠藤、冨安の二人ならいいかもしれませんね。

チェルシーファン
No.11201
男性
個人的な希望ですがいつの日かチェルシーでプレーする日本人選手見てみたい。
日本でのチェルシーの注目度もぐっと上がると思う。
遠藤航、富安、鎌田、久保等ビッグクラブでのプレーを期待させる選手もでてきているので将来楽しみ。

ズマ
No.11200
自身の戦術のトレンド化は戦術家の宿命ですよね。

対策される➡進化する
この繰り返し。


bleuJ 
No.11199
確かにコンテの時は位置的なアドバンテージしか無かったのでミラーリングで著しく強度を低下させました。
トゥヘルの場合位置的なアドバンテージに加えデザインされたパスワークの崩し、相手のウィークポイントを突く戦術があるのであの時ほど苦戦はしないと思いますがミラーリングで位置的なアドバンテージが取れなくなるだけでもコンディション、モチベーションによっては難易度がひとつ上がると思ってます。
トゥヘルチェルシーがいままで対戦した相手で一番苦戦した相手は(自滅を除く)リーズだと僕は思うのですが、ミラーリングでは無いですがオールコートでマンマークを展開し自由と時間を与えてくれなかったやり方はミラーリングした時と同じ様な効果があり、僕はむしろ下位チームの勝ち点1狙いのミラーリング対決が苦戦すると見てます。ランチタイムKOや代表WK明け等の条件付きですが。
要するにこちらのモチベーションやコンディション、ターンオーバーなどで戦力が整わない時厄介かなと。
逆に上位対決はそれほど苦にならないと思っていて相手が勝ちに来てくれる分隙が出来やすく攻略はトゥヘルの得意とするところかなと思ってます。
シティ相手に3連勝した事のインパクトは大きく、コンテの時の様に一定数343を模倣してくるクラブは出てくる。同時にペップは343を倒すプランを練ってくる。トゥヘルは自分の亡霊と戦い勝たなければならないかも知れません。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.11198
@コンテ時代との差異
・全体的な選手の質の向上(WBが個VS個で後手を踏むことは明確に少ない、CBの組立て技術が高い)
・守備の変化(リトリート重視からバランス重視へ転換)
・上振れ要素が多い(ヴェルナーらの覚醒、ビッグネーム補強の可能性等)
・下振れ要素も少ない(マティチ、ジエゴコスタら主力の放出)

AVSレスター、アーセナル、ブライトン
・レスター戦、アーセナル戦はともに、試合をコントロールできており得点機も多かったたが決めきれず、逆にプレスに嵌り切っていたわけではないのにミスが出て失点という負け方(ミラーマッチの結果内容面で劣ったわけではない)
・ブライトン線はミラーマッチに上手く嵌められて塩試合にされた印象も残るが、ターンオーバーの影響がより大きい(CB中にズマ起用、アスピリクエタ不在、LWBにアロンソ起用、CHにマウントを起用するがあまり機能しなかった)
・ミラーマッチにされたことで内容面で不出来になったと感じる試合は多くの選手をターンオーバーしたブライトン戦のみという印象だが、今夏の移籍市場及び戦術の浸透によるターンオーバーの質の向上が見込める
・結論として現時点で明確にミラーマッチだから苦労した試合はない

Bミラーマッチに対する見解
・ビッグマッチでミラー展開を恐れる必要性は薄い(ミラーマッチになれば基本的に相手もボールを運べなくなる、敗退リスクが少ない)
・PL下位とのミラーマッチもコンテ時代ほど恐れる必要はない(WBの質の向上、戦術面の上澄みから相手を5バック状態にして押し込む展開がより見込める)
・PL中上位とのミラーマッチは未知数。基本的には相手のレベルが上がるほどに個や戦術面での優位性が失われ、取りこぼしの可能性は増えるかもしれないが、付け焼刃の対策では内容面でチェルシーの攻撃を完封できていない
・得点力の向上、組立て時のミスを減らすことは、ミラーマッチに関係なく必要だが、オフサイドルールの改正、戦術浸透、補強による上振れが見込める
・コンディション面での個の優位性の逆転は怪我、日程等の運の要素も絡む。下振れ要素には間違いなくなる

Cチェルシーの守備の仕方をトレースされた際の崩し方
・マイナス気味のクロスを上げる → 中盤のスペースが空いた際にはCBが前に出て埋めるが、マイナスのクロスを供給された際にCBが対応することが困難、結果フリーでシュートを打たれる可能性が増す(WBA戦の3失点目) → そもそもマイナスのクロスを上げるにはサイドをえぐらないといけない。ミラーマッチに際してはオドイ、プリシッチらの突破、前線の選手のサイド裏への飛び出しといった需要が増すかも
・プレスで嵌める → 現状のチェルシーのプレスは、高い位置でのボール奪取ではなく、試合をコントロールする手段として用いられることが多いが、お互いに焦れた展開においては高い位置でのボール奪取の重要性が増す → プレス技術、ロングボールへの対応力の向上が求められそう
・CB間を狙う(WBに高い位置を取らせようとすると連動してCB間が開く) → CB間のスペースを埋める役割は現状でジョルジーニョが担っており、チェルシーでは弱点として表層化していないが、相手にCB間をカバーリングできる選手がいるとは限らない(CB間を狙われたシーンの代表例はセインツ戦の失点シーン、逆にCL決勝のハヴァーツの飛び出しみたいな得点を再現したい)

nis
No.11197
勝手な予想ですけど、ルカクが残留、ケインがシティみたいな流れでハーランドしか残ってないから騒がれてるだけだと思うんですけどね。
仮にハーランド獲得するとなってもCH、CBも獲得すると思います。(代替え案の選手にはなると思いますが)
ハーランドが20代後半で230億なら反対ですけど20歳ですしフロント的にも将来的な売却を含めたらメリットがあると考えてるのかもしれません。
しかもハーランドのような選手を獲得できるチャンスが何回もあることではないのでオーナーが狙う気持ちも少しは分かります。
色々書きましたが個人的にはヴェルナーへの期待を込めてCH、CBに100億クラス+レンタルバックが希望です。笑

テリーマン
No.11196
ハーランド獲得に動くのは反対ではないけど、230億は高すぎる。CLの賞金などがあるにしても。

それより補強すべきポイントは他にあると思う。中盤センターやディフェンダー。

PF
No.11195
かなり本気でハーランドを狙いに行ってるようですね。
あの多額の移籍金も何とかなるとか…

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