ああ 2026/02/24 08:10 iOS18.7 No.1127815 マリノスの選手達は受け身で大人しすぎると思う。昨シーズンあれだけ苦しんだら、普通選手同士とか監督やコーチと激論交わすとかして、このチグハグな状況を脱したいと思うよね。未だに「気持ちが見えない」とか何言ってるの?そんなのキャンプの時に言えよって。監督もどうかと思うけど選手も選手。喜田さんは頑張ってるけど、もうまとめきれないくらい悪化してるんだろう。
ああ 2026/02/24 08:04 Android No.1127813 >>1127811 これまでの監督は、やりたいことがハッキリしていた。 だからこそ選手からの反発もあった。 大島さんは、これと言った戦術やこだわりは無いから、反発も無いが勝ち筋も無い。
ああ 2026/02/24 08:00 Android No.1127810 >>1127795 繋ぐのか、蹴るのか、プレスかけるのか、かけないのか、決まり事が無いから選手の判断と言っても難しい。 繋げるときは繋ぐ 蹴ったほうが良いときは蹴る これを選手の判断任せというのはなかなか難しい
ああ 2026/02/24 07:53 iOS26.2.0 No.1127809 >>1127807 面白い分け方ですね 押し込んだ後に偶然・ラッキーを期待して精度の無さにガッカリが続いている 窮屈ゴチャゴチャでは相手にも掻き出すチャンスを与えてしまう やっぱり速攻ありきですね 数的優位を作ってジョルディ・谷村setも含めて“流れ”のまま鮮やかなゴールが見たい
ああ 2026/02/24 07:51 iOS18.7 No.1127808 ボスのサッカーは失点は多かったけど、守備は徹底されてたと思ってます。全員必死にプレスかけて、ラインを高く保って、キーパーは必死にスペースをカバーする。あの相手が窒息して根負けする感じ好きだったなぁ…
ああ■ 2026/02/24 07:29 Android No.1127807 >>1127806 ボスは多動型前陣速攻 マスカットは固定型後陣速攻 キューウェルは固定型前陣遅攻 ホランドは固定型後陣遅攻 大島は中間型前陣遅攻 みんなバラバラ
ああ■ 2026/02/24 06:35 Android No.1127804 >>1127803 とは言え、堅守も当時代表クラスの選手が居たから堅かっただけで、堅守速攻が良かったのもスクアタの時くらい。 和司監督の時は全然違うサッカーだし、あまり一貫性はないイメージ。
ああ 2026/02/24 06:29 iOS26.2.0 No.1127803 個人的にはマリノス伝統の堅守速攻をかなぐり捨てて攻撃に全振りしたのがアタッキングフットボールだと思っている、極端だけど。 引いて守って…ではなく、今となってはどのラインの高さで“堅守”するかを大島監督にはパターンを以て明確に落とし込んで欲しいかな そこから 下げる・横に出す で遅攻になるのは愚の骨頂 大島の言う 前に・縦に 付ける、相手陣に入ってポケットに侵入する を体現して欲しいものだ