過去ログ倉庫
カズ
No.49000
ファンサの当選たった今、メールきました。

ちばかもめ
No.48999
男性 禁酒
してるわけではないが、
基本的にお酒は、応援しているチームが勝ってたときお祝いとして飲むだけ。
今夏は、こんなに暑いのに、ビア系飲料の消費が進まない。
明日は飲めるのか?
いや、パロマには行けないけど、テレビの前で勝利を信じて応援します。

わんちん
No.48998

前祝いって事で良いんじゃないですかあ〜!

ハイチュウ どんどん食べちゃえぇ〜〜っ!



リリ
No.48997
女性
俊輔ー!
7月間ゴール賞、おめでとうございます!
とっても嬉しい〜(*⌒▽⌒*)

子ども達も、
あのゴール、サッカーボールがドラゴンボールみたいでカッコ良かった!
29日は絶対に俊輔のところに連れてってね!

と言って、興奮してました。で、
勝つまで食べないと言っていたハイチュウを

冷蔵庫の奥にしまってたハイチュウを、

2人で出してきて
モサモサ食べちゃってました( ̄。 ̄;)
(-ω-;)

来週、歯医者に予約しなきゃ。。。



美紗
No.48996
哲学があるのはいい
でも、諦めるのはまだ早い
ユースの優勝に後押しされ、トップもここから快進撃だ
下を向いてもなにも見えない
前を向くことだけが、勝つための近道

明日は絶対に負けられない
理論じゃない、欲しいのは勝利のみ

サポーターにできることは一つ
トリコロールにすべてをかけろ

m
No.48995
男性
俊さんの月間ベストゴール選出嬉しい!めでたや〜

水道水
No.48994
男性
8月のファンサの当選通知が届いた人はいますか?

岡山マリノスサポ
No.48993
トリコの虜さん、俺らが行ったガンバ戦の俊輔のフリーキックは選ばれてもおかしくない思ってましたわ

Eきゅー
No.48992
夏休みの作文みたいなσ(^_^;)
つもりでモヤモヤしつつ、ずっ〜と考えていました。(^^;;{emj_ip_0097}
あとでVIP板の方にまとめて書きます。

度々、板で批判される
《今のマリノスは樋口マリノスの継続を捨ててしまったのー?》について。

これもこの前発売された
『FOOTBALL PEOPLE 横浜F・マリノス編』に詳細ありました。

『監督は前からボールを奪いに行くとの基本方針は継続したが、前提条件も定めた。プレスが空転した場合の破綻を防ぎ、効果的な速攻につなぐためにも、まずは中盤と最終ラインでブロックを築くようにした。「高い位置から奪うためにはそのための準備が必要だ」』(86頁一部抜擢)

よーするに、モンさんは樋口さんと目指すところは同じでも、アプローチの仕方が違うみたいです。

メンバーも監督も変わって、俊輔ラフィーが欠けた開幕前のチーム事情、そして得点力不足に悩んだ2014樋口マリノスの問題点の克服も課せられていた中での『継続』をやろうとすると、どーしても樋口マリノスとそっくり同じやり方にはならないですよね。

問題は…アプローチの仕方が変わったときにチームで上手く対処出来ている選手とそうでない選手、自分のプレースタイルとチームコンセプトに馴染めない選手がいるということでしょうか。ハリルJAPANの問題もたぶんここ?クラブと代表の違いにとまどっているように見えました。その点でハリルJAPANとエリクマリノスは似てます。

→『選手は当初、これをうまく消化出来なかった。通訳を挟んだコミュニケーションの問題などから、ブロックを築くという表現が自陣で待ち構えるというニュアンスで受け止められた。前体制はピッチ内の選手にボールを奪いにいくスイッチを押す裁量を与え、前から出足を効かせることで刈り取るポイントを定めた。マルキーニョスという傑出した前線の守備者がいた13年シーズンには優勝争いを演じた成功体験もある。消極的とも取られた新たな方針はすんなりと定置せず、いかにも中途半端な守り方になった』(86頁一部抜粋)

結局コミュニケーション問題はクリアされても、成熟度、浸透度の面で不足があるからJ1上位チームと差が出てしまいます。
キー坊やミカさんが重用されるのはそもそもモンさんが要求するスタイルがプレースタイルそのものだから。
→『攻撃の核というより、前線からのプレス役として抜擢されたのが三門や喜田。攻守にアグレッシブで運動力が多く、球際に強い。奪ったら縦に早く展開し、ゴール前にも顔を出す』(86頁一部抜擢)

アデミウソンはモンさんの戦術についてこんなコメントをしてます。
『自分が思うに、監督はあまりつなぎ過ぎずに攻撃をしたいと考え方だと思うんです。つなぎ過ぎることなくラインを超えていくプレー、すなわち相手のFWライン、中盤のライン、DFのラインを越えていくプレーを増やそうとしています。その中で自分にはボールを受けたらなるべく前を向いて、前にボールを運ぶという役割がある』(25頁一部抜擢)

繋いで崩すのがまさに樋口スタイル!
これが一番の変更点だからこそ、まだしっくり来ていない選手が多いのかと思います。
でもこれが+αなんですよね。
練習で《ワンタッチ、ツータッチ縛り》が多いのはそれが理由だと思います。
これが身につけばきっとマリノスは強くなる…と信じたい…です。(^◇^;)

☆すけ☆
No.48991
Eきゅーさんの説得力、ハンパない。

Eきゅー
No.48990
モンさんは勝つための最善を尽くしていない監督じゃないと思います。

自分の哲学を貫くことが勝ちに一番近い、と考えているのでしょう。
監督にまでになる方ならば必ずそれをお持ちのはずで、それを貫き通す前に辞めさせられる監督もいれば、辞めされる前に自分で修正する監督もいますし、フロントの理解の下チームづくりが完成した風間さんみたいな方もいます。

問題はいつ勝ちたいの?です。
短期目標=いま勝つ。そして今季優勝
長期目標=近未来に勝つ。マリノスを世代交代しながら優勝争いするチームをつくる。

短期目標だけならば、樋口さん続投と強力1トップFW+αの獲得でよかったのに、フロントが監督を変えたのは、短期目標に加えて、長期目標も考え始めたのかなと思いました。

目標が今季絶対優勝ならば、今季は成功と言うのはかなり厳しい状況です{emj_ip_0097}でもフロントがモンさんを解任しない理由はたぶん長期目標も考えているから。
それに加えて、短期目標にしても今季はかなり厳しいミッションで、モンさんは補強ゼロ+怪我人続出の中からチームづくり。かなりのハンデ。ご本人もかなり話が違うと困ったはずです。

フロントが樋口さんの継続+αのお願いをして、わざわざ樋口さんと近い哲学をもったモンさんを連れてきたわけで、今さら哲学を曲げろとはいえません。ただやり方が違うだけで、選手たちにまだ浸透していない状態なのだと思います。

モンさんはむしろ、怪我人続出でも哲学があったからなんとか厳しいチームづくりが出来たのかなと思います。
FW不在のときは学のワントップを試したり、司令塔不在で三門キー坊の抜擢でなんとかやりくり。他の監督ならば、俊輔ラフィーが離脱したら路頭に迷ったかもしれません。

マリノスの今季の優勝=短期目標がかなり苦しい状況になったいま、今までやり続けてきたことをみんな捨てた方が残りの試合と来年に希望があるのだったら監督を変えた方がいいと思います。
今はそうとは言い切れないです。
だから、フロントも続投させるつもりなのだと思います。

長文失礼しました。σ(^_^;)

No.48989
ジュニアユースあれやこれや
帯広市で行われています日本クラブユースサッカー選手権U-15大会にて、
横浜F・マリノスジュニアユースが明日(8/12)の11時から行われる決勝へ進出。

対戦相手はFCバルセロナ帰りの久保建英が所属するFC東京むさしです。

そして現在の得点ランキング(決勝進出チームのみ)ですが…

1位.棚橋 尭士(横浜F・マリノス) 11点
2位.久保 建英(FC東京むさし) 10点
4位.西川 潤 (横浜F・マリノス) 8点
7位.今村 涼一(FC東京むさし) 6点

…ということで、得点王争いからも目が離せません。

ユースに続いて、優勝して欲しいですね。

トリコの虜
No.48988
俊輔ベストゴールですか。
私が直に見たゴールが選ばれるのは格別ですね。
明日は俊輔のゴールが勝ちにつながるとなおうれしい。
イダレ横浜!!

Eきゅー
No.48987
岡田さんはむしろ哲学のある監督さんだったと思います。サッカーも人生も。成功に溺れず。いつも違ったチャレンジをする方。だからこそ、今は地域リーグのクラブ経営をしているのだと思います。

岡田さんはマリノス監督就任時はフロントに自分のチームづくりに必要なFW+外国人を用意するようにオーダーしたらはずで、オーダーが実現して結果が出た幸せなケースだったと思います。

代表監督のときも哲学はありました(接近展開連続)でも、親善試合で哲学を貫き通したた結果(オランダにAW敗戦したあたりから)このままでは決勝トーナメントに勝てないとわかった時(俊輔不調)に勝ちにこだわった。

リーグ戦との違いは4年に一回しかないこと。トーナメント一発勝負。日本サッカーの命運をかけた多大なプレッシャーのかかったW杯では《いま勝つこと》がすべて。
苦渋の決断、そうせざる得なかったという感じだったと思います。(^^;;

俊さんファン
No.48986
俊さんのガンバ戦のFKが7月月間ベストゴール受賞しましたね。
もっと魅せてくれ〜!!

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