過去ログ倉庫
フェルナンド
No.283518
会社で客に写真送ってくれと言われて、シャシン!シャシン!と言ってると隣の後輩から冷たい視線を感じる

韋駄天
No.283517
あれ?みんな今日発売の練習着とか買わないの?

名無し  
No.283516
感染したとしても絶対Jリーグやプロ野球観に行ったとは言わないで違う理由付けるわw

ザイナマイ
No.283515
2020は感染覚悟で観戦行きます!

ぱろちび
No.283514
前節の湘南も、今日も大雨。
延期でラッキー、、、

と前向きに思っておく

カズ
No.283513
男性 ぴったり半世紀歳 キクマリ見ました{emj_ip_0792}。
4人のひとどなりが見れました。それはそれで収穫ですな。来週の3人とその次のエリキが楽しみ。

ジバ
No.283512
そっかマツは「3」月「14」日生まれなんだよね。もし健在だったら43歳。ん〜10年前と全然変わってなさそう笑

名無し  
No.283511
てか駅名いつのまに変わったのか知らなかったw

名無し  
No.283510
今京急線乗ってたら車掌が仲木戸のことを京急東神奈川って言って草

カズ
No.283509
男性 ぴったり半世紀歳 答え合わせ
おはようございます。こちらは雨です。さて、今日14日正解は松田直樹でした。こちらは先日スーパーやドラッグストアに米や紙類が入荷して買い物客で一杯になっていました。あとはマスクだけですね。

トリコロール通信 
No.283508
ととろさん

水沼貴史は確か1995年開幕戦に三浦文丈が体調不良、野田知が出場停止でスタメン起用されるも、その後は出番無くファーストステージを最後に引退しました。
その年からGMになった森孝慈さんはメキシコW杯予選などの日本代表監督で水沼も選手としてプレー、引退を促されたみたいです。
山田隆裕はファーストステージ終盤にメンバー外になり早野監督と確執があったみたいです、その後和解しましたが。
ソラリ監督はマリノスに来る前年にサウジアラビア代表をW杯初出場ながら決勝トーナメント進出した手腕を買われました。
フィジカル強化に励みましたが戦術的には個人能力頼みだった印象が強いです。
変則4バックを採用、右SBの松田直樹は上がらず、左SBの鈴木正治はビスコンティのサポート、右はサイドハーフの三浦文丈が下がってカバー、松田直樹の能力を考えて実質3バックに近かった。
あと松田、小村、井原には中盤がフリーじゃなければパスをつなぐな、メディナベージョ目掛けて蹴れという指示だったはず。
ソラリ監督になりロベルト佃さんが通訳としてマリノスに加入したと思います。

トリコロール通信 
No.283507
扇原「マリノスは延期になっても練習の強度が変わっていない」
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/03/14/kiji/20200314s00002179022000c.html

更なる延期ならJ1参入プレーオフ廃止も、J1・16〜18位は自動降格、J2・1〜3位は自動昇格。
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/03/14/kiji/20200314s00002179013000c.html

松田直樹の誕生日でしたね。
私の中ではいつまでもやんちゃな松田直樹のままです、本当に豪快な人だった。
高卒で開幕戦スタメン、対峙した鹿島のジョルジーニョ、レオナルドは前年のブラジル代表W杯優勝したレギュラーだったけど普通にやっていた。
1995年ファーストステージ最終戦で初優勝した際に三ツ沢のピッチで松田直樹と抱き合って喜べたこと、クリスタル製カップを触らしてもらえたこと、一生の財産です。

トリコの虜
No.283506
おはようございます
直樹が固定番号になって初めてつけたのが14番。
前橋育英時代につけていた番号だからだったのかもしれない。
でもプロデビュー戦では背番号3でスタメン出場していた。
のちに彼の代名詞になる背番号3で。
「君は将来井原正巳に追いつき追い越す才能を持っている」
早くから直樹の可能性を見抜いていたソラリも大したもんだと思った。

そんな直樹、あの悲劇がなければ今日が43回目の誕生日。
できることならもう1度直樹が元気にサッカーをやっている姿が見たい。

Eきゅー
No.283505
その男、最速につき。13番チアゴ・マルチンス
チアゴの登場は事件だった!

夏の移籍市場でレンタル加入。
当初、チアゴは『ビルドアップと1対1に優れたDF』という触れ込み。
『チアゴとは何者か?』
長らく日本人CBで堅守を築いてきたマリノスでは、DFに外国人枠を使うのはもったいないという声さえあった。チアゴの能力は未知数。

チアゴは8月の鹿島戦から出場。以来、出場時間を重ねていくとすぐにチアゴのチート能力が明らかになった。
いつものようにDFラインの背後を狙われるマリノス。マリノス対策の定番。ハイラインの裏、サイドの深いスペースからの相手FWの抜け出し。
ガラ空きのマリノス陣地。
ああ、またこのパターンで失点か…。マリサポが首をうなだれそうになった時、チアゴは既に走り出していた。
そしてありえない距離をあっさりつめていく。速い、速い、速すぎるよ!

柵の中から逃げ出した牧場の羊をハウントするウルフのように、チアゴはあっという間に追いつきタックルでボールを奪い切る。まさに狩りだ。
任務完了。
圧倒的な加速能力と捕捉範囲にマリサポは驚嘆した。
そうか、この男だったのか!

『チアゴとは何者か?』
チアゴこそ、ポステコサッカーのラストピース。マリノスの救世主だった。

19年からは畠中と名コンビにより前年の失点数は激減。ビルドアップ向上。最近は勇猛果敢なオーバーラップで攻撃参加もみせてさらに進化中。
性格もお茶目で明るくて真面目で、シャシン!タカハブスなど面白い日本語連発で雰囲気を和ませる。

マリノスのサッカーが新時代のサッカーならば、チアゴは新時代のCBなのかもしれない。その可能性、無限大。

その男、最速につき。最強。
背番号13。チアゴ・マルチンス。

チアゴと共に今年もタイトルを!

ととろ
No.283504
女性 というか。。。

それまではブラジル人の選手たちが多く 監督がブラジル人だったこともあった日産が、93年にJリーグが開幕した時に いきなりアルゼンチン路線に変更したのが。。。私的には いまだに謎です^_^^_^。 それとも、この路線変更は いきなりではなかったのかな。。。

95年には 監督までアルゼンチン人のソラリにしましたし。

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