ああ 2023/05/06 08:27 Chrome No.558497 >>558495 先制点を奪われる試合が多いの、立ち上がりから押し込まれることが多いこと、そのあたりが不満みたいに書かれてました。 鳥栖戦の失点は防げたと、前線からプレス来てるのにリスク持って繋ぐのは得策じゃ無いんでしょうね。 たまには割り切るプレーも必要だということを言いたかったのだろう。
fantasista 2023/05/06 08:26 iOS16.4.1 No.558496 男性 今はゴール裏も >>558493 全指定だからないですよ まだチケット買ってないですか? 指定だからライン待ちやる必要がないですよ
ああ 2023/05/06 08:17 K No.558495 >>558492 その修正の仕方がどんな内容なのか、ですね。 より尖るのか、このパターンに陥ったら捨てて良いみたいな修正なのか。 制限を加えていたことに対する解除って可能性もある。 ある程度剥がす意識はついたから次の段階にいく場合もあるだろう。 楽しみですね。
ああ 2023/05/06 08:13 Chrome No.558494 明日は連続スタメンだった喜田はスタメン外れるかもね。 エウベルもコンディション次第だとベンチスタートもあるかも。 雨だし連戦でコンディションが心配だし、総力戦だね。
富山のマリノスサポ 2023/05/06 08:13 SC-53C No.558493 おはようございます。明日4年ぶりにスタジアムに参戦いたします。今富山を出ました。そこで質問なんですが、今ではホームでのLINE順番待ちはやってないのですか?
ああ 2023/05/06 07:30 Chrome No.558488 実際のところポステコグルーとマスカットではやり方が大きく変わっているみたい。 水沼宏太が明かしてたけどポステコグルーは自分が理想とする型を大事にして、その型に沿っていないプレーをすると練習でも不満を露わにしたりしていたそうだ。 マスカットが就任直後の練習で選手が自分が思ったプレーをしたところ、マスカットは選手を褒めたそうです。 選手は『こんなことしても大丈夫なんだ』というのが当時の印象で、ポステコグルー時代には許されなかったこと。 ウイングが一番役割が変わったところかも、ポステコグルー時代は右ウイングは右利き、左ウイングは左利き、サイドの裏を狙いそこから折り返して中で合わせるパターン。 ポステコグルー時代はフォーメーションは3バック採用した時期もあったけど、ほとんど変わらずダブルボランチか1ボランチのアンカーにインサイドハーフを2枚起用する布陣くらいしか変更は無かった。 マスカットになってからウイングはカットインも多くなり、エウベル、仲川、大然も左ウイングで起用されることも増えた。 今年で言うとサイドバックの選手層が薄いこともあり、上島、角田をサイドバック起用して高さと守備の安定をはかり、変則的に3バックのような布陣にしたこともあった。 最近やっている0トップのような布陣も新たな試みと言えると思う。 但し相手は相当警戒を強めて徹底して研究・分析はしてきている、それを超えないと今年は勝つことが難しくなりそう。
ああ 2023/05/06 07:07 iOS16.4.1 No.558487 俺は正直2018年はポステコが『本物』だということがわからなかった 仙台に8点取ったり攻撃力もあったけど、モンバエルツの頃の守ってマルティノス&学のカウンターサッカーの方が勝ててたのにな〜って思ってた 2019年 開幕戦 J2からきた広瀬とあまり試合に出てなかった高野の両サイドバックでガンバに猛攻した時、ようやく『本物』だということに気がつけた
ああ 2023/05/06 06:39 K No.558486 >>558477 実際にはそうです簡単な状況ではなかったはず、現場は肯定派より反対派が多かったときもあったと思います。 私が記憶しているのは2018年4月か5月くらい、なかなかリーグとルヴァンに勝てず、確か負けた日の翌日練習だったはず。 全体練習は行われず、前日の試合に先発など長時間プレーした選手は姿を現さず控えメンバーだけの練習。 ポステコグルー監督はピッチ中央で当時の社長、強化担当のドルとかなり激しく言い合っていた、ポステコグルーは身振り手振りで激しく怒っている感じがしたが、想像するに社長から勝てないことについて少し問われポステコグルーが激昂した感じか?冷静なポステコグルーには珍しかった。 その輪からドルが抜け出し、練習機材用コンテナ車の中に入り、周りから聞かれないように電話を始めた。 ポステコグルーと社長は冷静になりながらも長時間話し合い、選手練習を見守った松橋コーチ、松永キーパーコーチ、も加わり激しい議論へと発展した、俗に言う青空会議か? 松永キーパーコーチの身振り手振りを見た感じだとハイラインでキーパーのリスクが高いから、ディフェンスラインを下げさせる、また当時のセンターバックではハイラインは戦術に適していないというように見えました。 それに対してポステコグルーはハイラインの意味、どこまでディフェンスラインを押し上げるべきかを強く熱弁していた。 そこに一旦電話を終えたドルが加わり、センターバックがどうするべきかの激しい議論へと発展した。 選手はすでに日産スタジアムへ戻り、用具担当スタッフは片付けを終えていた。 想像でしかないがこの頃はポステコグルーのハイライン戦術に社長、強化担当、コーチ陣は不信感を抱いていた感じのように見えました。 松永キーパーコーチはポステコグルー当初には意見が合わなかったことを後に明かしていましたし、選手は前年のモンバエルツからかなり変わった戦術に戸惑いばかりだったはず、監督への不満はあったと推測できる。 今でも試行錯誤は続いているはずだし、それに対しての反対意見は減りつつあるものの選手もプライドがあるわけだから不満は完全には消えていないはず。 結果が出なければ不満は当然ながら大きくなるだろうし、不満解消のためには監督の求心力が必要になってくる。 チームは生き物、常に動いているのでポステコグルー時代の常識はマスカットの非常識になっているものもあるはず。 相手の対策も進化してきている、マリノスも更に進化していかないといけない、サポーターもきっと過去から進化していかないといけないはずだ。