No.927533
監督がホーランドだからキスノーボも立場はわきまえていたはず、でもご存じのようにホーランドは動かなかった。
ホーランド時代に試合を重ねるごとにキスノーボと会話している光景は減っていった感じがした、控えメンバーの後半のアップも減っていった感じがした。
控えメンバーがアップをしばらくやめていたタイミングで投入されたこともあり、ホーランドだけが孤立してしまっていた。
西野とホーランドはコミュニケーション取れていたのかもしれないけど、ホーランドはコミュニケーションを自ら取っていく感じはなかった。
ホーランドのイングランド代表ヘッドコーチというプライドが少し邪魔したんじゃないかな、日本サッカーについてもほとんど勉強してこなかったみたいだし甘く見ていた面はあったはず。