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CHAGE
No.8745
その後も川崎側の人間は僕らと一緒にいたのでホームページに書いてあるような
行為の重大さを認識させ反省を促し、厳重なる注意は今後行われるか口だけで行われないのでしょう。


話し合いに同席してくださった川崎の運営担当者は出来る限りの対応はしてくれたと思います。
学の送り出しについても事前にマリノス側からの問い合わせに対応してくださってこちらに悪意があるとは感じませんでした。

しかし、彼が全ての決定権をもっているわけではなく
最終的なリリースなどはクラブの方針が反映されます。
結果的には残念な対応としか言いようがない。

また、緩衝地帯付近でのトラブル当事者と表現されている仲間ですが
全員ではないですが多くが話し合い開始時にはスタジアムに残っており川崎側として接触は可能でした。
数人は話し合いへの同席も希望しましたが川崎側からの申し出により2名のみ代表者が出席という形になりました。

僕個人としても今回の件について、全く納得いっていません。

ただ、これでマリノスファンの仲間に今回の件に関わった仲間を悪く思ってほしくないので
書ける事を書きました。

明日になったらクラブに怒られて消すかもしれません。
1人でも多くの方に理解してもらえればと思います。




CHAGE
No.8744
そこで川崎側の運営にクラブとして今ので終わりなのかを聞きました。
「クラブとして話をさせてもらって本人も謝罪の気持ちを持っている」
「今回の件は決して禁止されている行為ではない」
「今後こういったトラブルが起こらないように考えて行きたい」との話がありました。

そこで、まず今回の件について運営に責任があると考えているか聞いたところ
あるとの回答をもらったので、こちらから仲間の名誉の為にもという前提で、下記のお願いをしました。

今回のトラブルの発端についてマリノス側に非が無い事をきちんと発表する
その際に横断幕というアバウトな表現ではなく直樹さんの呼称を使い説明する。

川崎の運営側から1人では判断できないので一度持ち帰って協議したいとの回答だったので
それを受け入れ一旦部屋の外に出ました。

またそこから20分〜30分して話し合いは再開となります。

そこでは、既にクラブ側で川崎のファンがインターネット場にマリノス側に原因があるような書き込みをしている事を含めて
様々な情報を確認している。その中で運営側の責任もあるのでなるべく対応する。
ただし、1人で全てやる事ではないので時間について約束はできないとの話がありました。
そこでマリノス側からもそこで一旦話の落としどころにしたいと。
また、当事者についてはマリノスの運営側含めてこれ以上話しても仕方がないという事で話は決裂という事になりました。


CHAGE
No.8743
また、目撃者の証言から当事者に行為の確認を行ったところ
当初は行為を認めなかった。しかし試合開始後含めて川崎側運営を中心に周囲への聞き込みとうにより
当事者を特定し、最終的には行為を認めたという経緯がありました。

試合後の話し合いについて戻ります。
僕ともう1人の代表者が同席したのですが、呼ばれた頃には既にアウェイ側スタンドには人があまり
残っていない状態でした。要するに試合終了からも時間が経っていました。

その状態で勘違いだから何も悪くないと言い張るので
こちらから川崎の運営にクラブとして今回の件をどう捉えているのかという話をしました。

川崎の運営側からは「本人も故意じゃないと言ってるので」的な回答が入り
マリノスの運営側から「今回の横断幕についてはクラブとしてもあの横断幕はより重要なものと認識している」との話をしてもらいました。

そこで川崎の運営側から一度場を外して当事者と話がしたいとの申し出があり、一旦彼らは別の場所へ。
マリノス側に聞こえない場所でやるという事は僕らに聞かれたらまずい話や表現、もっていき方をするのではないかととりますよね。

10分〜15分後に彼らが戻って来て
当事者から「気持ちを傷つけてしまい申し訳なかった」との一言がありました。
こちらからそういう問題ではなく今回の行為は挑発行為であるという認識を伝えました。
その後、当事者が口を開く事はありませんでした。

「一度謝れば終わると思ったの?」という問いかけにこっちを睨みつけてきたくらいで
あとはずっと薄ら笑いを浮かべていました。
ちなみに相手は成人男性で大久保選手のユニフォームを着用していました。


CHAGE
No.8742
■成人男性による直樹さんの幕への川崎のタオルを掛ける行為について

自分は気付いてすぐトラメガで言ったので、比較的早く下げているように感じました。

しかし、自分が気付いた時点で明らかに立ってマリノス側を見ながら笑っている姿を見ていますし
多数の方からその前からそういった状態だったとの情報もあります。

自分も2階へあがろうとしましたが先輩に止められ
あっちは俺らがやるからお前は応援に集中しろと言われ行きませんでした。
なので2階で何が起きたかは後から聞いた話です。
しかし、ここに書いている話は警備等にも確認とれている話のみです。


試合後に当事者、川崎運営、マリノス運営、川崎側警備、マリノス側警備で場を持ちました。
そこに来た当事者の言い分はこうでした
「自分はチケットを買って川崎側に座った。そこで応援の意味でタオルを前に掛けた。そこにマリノスの幕があったなんて知らないし故意じゃない。
周りの友人が気付いてすぐやめた」

この時点で色々おかしいとなるわけです。

実際にトラメガで俺が言ったくらいで一度座った上でタオルをゆっくりと下げたのは確認しています。
その時点ですぐ近くまでマリノス側の人間が行っていますし、下からやめるように言った人間も多数居ます。


CHAGE
No.8741
まあ、直樹さんの幕じゃなくても揉め事には絶対になったけど
あの顔にあんな汚いタオル掛けられたら余計にこちらは挑発としか受け取らないよね。


■横断幕の掲出エリアについて
まず、アウェイでは開門前に応援についての諸注意があります。
横断幕の掲出可能エリアについてもこの時に説明があります。
アウェイ側の広さ等についてもですね。
今回の直樹さんの幕が掲出されたエリアは掲出可能エリアとされていました。

開門後、その場所への横断幕の掲出については我々が幕の設置を許可され
緩衝帯と呼ばれる柵を越えて実際に幕を掲出しています。
その時に警備からマリノスの服を脱いで入って下さいといった注意点等はありませんでした。

よって、あのエリアは川崎側なんだからマリノスの旗があるのはおかしいという論理は俺らじゃなくて
運営に向けられるものです。

また、柵を越えてはいけない等の指摘もありますが
横断幕掲出の際に問題なく入れるエリアにある幕に川崎側から何かされた時だけ
柵を越えるのはおかしいというのも俺はおかしいと思います。
幕の掲出も片付けも警備員によって行われる立ち入り禁止エリアであるならごもっともですが
我々はそういった説明は受けていません。
実際に開門し我々が幕を掲出する時間帯はホーム側は開門後です。



CHAGE
No.8740
川崎戦のトラブルについて
14/5/19 20:55

まず今回の件について
現場では事情がよくわからないまま、試合開始直前にああいった事態になった事で
マリノスファンの皆さん申し訳ありませんでした。
あの幕の所有者の1人であり、あの小競り合い的なものに関わった仲間を勝手に代表して
お詫びの気持ちを伝えたいと思います。

ただし、今回の事について自分や仲間が間違った事をしたとは思っていませんし
後悔や反省もありません。
それでもああいった風景がある事で仲間に迷惑が掛かるのであれば
そこは俺が謝ります。それで理解して頂けると幸いです。

それが理解出来ないって方はこの文章を読んでも納得いかないと思います。
それでも、何故このような事になったのかと試合後の話し合いも含めた結果を自分の知っている範囲で書きます。
マリノスファン向けです。

また、これを読んで川崎含め外野がガヤガヤ言うかもしれませんが
その人たちには僕らにとっての直樹さんのような存在がいないんだろうし
大切にするもの、守りたいものがないチームのファンなんだなあと思います。
そこは気にせずにいきましょう。
この話について川崎のファン、クラブにとっては全く理解出来ない事なんだと思います。
だからネット上のでとやかくやるのもそろそろやめましょう。


No.8739
直接じゃない選手も含めると山瀬大橋村上浦上小泉もいましたね。
川崎Fマリノスって呼んでます。(笑)

さぎぬま
No.8738
大丈夫!浦和と違うのはマリノスの時の方が活躍していた傾向強いから。

No.8737
男性
浦和
槙野、森脇、柏木、西川、李

川崎
森谷、小宮山、田中

次マリノスから、うちに移籍して来た選手がいたら、他のサポから文字られるのかな?
川崎マリンターレみたいな、、、




VJ
No.8736
クビにしたなら分かるけど、逃げられた選手をカス呼ばわりもどうかとおもうよ。笑

No.8735
元がどこのチームかなんて関係ない。
今はうちの選手。

そんなん言い出したらきりない。

No.8734
おフロのフォメ、マリノスのカスが沢山おって笑える。寄せ集め。

キムタク
No.8733
噂だと、必死にフロンターレって言葉練習したみたいですね!
それをスラッとサッカー知ってるよって感じにするとこがすごい!!

No.8732
で、でも字は意外とキレイだからね大久保

No.8731
フロン太、もやさまに続き、まさかのスマスマデビュー♪───O(≧∇≦)O────♪

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