過去ログ倉庫

SS
No.49282
小林悠って
ニュースで話題になってて、えっ!小林悠?!って思ったの俺だけ?

全然別人だった…笑。


ああ
No.49281
リーグ戦 BIG6目下の順位
1、2、4、4、7、16

むっとむ
No.49280
小林悠、代表に選ばれたけど定着しないだろうな。
いい選手だし実力あるけどまた怪我するでしょ。

アレナガイアレ
No.49279
Jリーグが好きだ。
クラブチーム同士の戦いは、時に代表戦よりもプライドを感じる。
広島、東京、浦和、大阪 グループステージ突破しろ!

ああ
No.49278
やっぱり埼玉はマルティネスに触れてくれた
あのアシストはすごかった

埼玉県のシティファン
No.49277
後半に入ると浦和の方が攻撃に圧力を掛け始め、武藤選手の決定機などチャンスを作り始めましたね。

興梠選手と李選手の投入で柏木選手がボランチにポジションを移したことで、前半空いていたスペースで柏木選手がボールを受けることが出来たため攻守において機能していたと思います。

広州が前半からチャンスを多く作っていた鄭 龍選手と黄博文選手を下げ、守備にシフトしたことでリカルド・グラル選手とJ・マルティネス選手のカウンターさえケアすれば良い状況になりましたね。

終盤になり広州の外国人選手の足が止まり始めたため、後ろからの繋ぎがスムーズになり両ストッパーが高い位置を取ることができ、同点弾に繋げることができましたね。

ホーム埼玉スタジアムでは2013年大会で浦和は唯一広州に勝利した実績があるため、その一戦の再現に期待したいですね。

埼玉県のシティファン
No.49276
広州恒大×浦和レッズ
浦和レッズはアウェイの地で貴重な勝点1を手にしましたね。

失点シーンはズラタン選手の手が掛かっていたとの判定でしたが、J開幕前の審判道のコーナーで家本さんが相手にダメージを与えたかどうかが判定の基準になると仰っていたので
その基準からすると厳しい判定だと感じました。

2失点目はJ・マルティネス選手の技術、身体能力の高さが現れたシーンでしたね。
遠藤選手と森脇選手を一瞬で抜き去ったスピードと倒れないボディバランスはJリーグでは感じられないレベルでしたね。

武藤選手のラッキーなゴールで1点を返しましたが、前半は浦和特有の前線に6人が並び、3バックと阿部選手でビルドアップする形のため、
中盤にポッカリとスペースが空いてしまいセカンドボールが拾えずにパウリーニョ選手、鄭 智選手に回収されカウンターの起点を作られてしまいましたね。

バヤピッツァ
No.49275
2/4チームはグループリーグ突破してほしい

ああ
No.49274
まだまだ挽回出来る。
目指せ全チーム突破!

あん
No.49273
ここ2年くらいは、ACLのグループリーグってホームとアウェイの成績が極端にハッキリしていることが多いと思う。

なので、浦和とガンバがいけそうな感じがする。
広島は苦しい雰囲気がする。去年で燃え尽きたかな?!

ああ
No.49272
ガンバは勝ち点伸ばせてないけど、何かと面倒な中国韓国アウェーを消化したから、これからは期待出来そう。
広島は山東にアウェーでリベンジ出来るかが勝負。

ああ
No.49271
ACLグループステージも前半戦終わったところで
ここまでの日本勢各グループ順位
東京:3位
広島:3位
大阪:3位
浦和:3位

各組の2位との勝ち点差
東京:1
広島:3
大阪:3
浦和:0

後半3試合のうちホーム試合数
東京:1
広島:1
大阪:2
浦和:2

ガンバレ日本!

わわ
No.49270
昨日の広州対浦和戦。
キックオフ直後の微妙な判定と、その直後の連鎖的な失点とで、端から2点ビハインドを負った。
私としては「決勝にコマを進めるクラブは、ここから挽回して、引き分け以上に持ち込む事ができる」という考えで、得点経過を追っていた。
本当に追いついた時は、スゲーって思った。

茨城県のシティファン
No.49269
男性 18歳
浦和は0対2が危険なスコアである事を示しましたね
リカルドグラールに活躍を許して、序盤から嫌な雰囲気が立ち込めていた浦和のチーム内でしたが、武藤が泥臭い一発をマークして1点を返した後からは、選手達の同点あるいは逆転しようとする気持ちが一気にあふれてきたと思います


試合終了間際に興梠が同点弾を記録したので、中国の地で広州と勝ち点を分け合う形になりましたが、2点のビハインドを後半に消した事などを考えると、浦和は1ポイントよりも価値が大きい結果を手にしたのかもしれませんね


槙野もチャンスや得点に絡むプレーを見せていましたから、チームの攻撃力を更に向上させる働きを遂げました

茨城県のシティファン
No.49268
男性 18歳
広島が大会初勝利を挙げましたね

ゴールをマークする事を求められていた浅野は2度の活躍を遂げて、1月のアジア選手権に続く輝きをACLの場で放ちましたね


京都から移籍してきた宮吉は浅野の先制点をアシストする結果を出しましたから、加入数ヶ月にして早くも自身の実力を発揮しましたね

柴崎は清水のダメ押し弾に絡むプレーを見せましたから、先日の開幕戦や名古屋戦などで得点をマークする事が出来なかった悔しさをアジアの舞台でぶつける事ができたでしょう

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