あ 2015/08/15 13:10 SonyEricssonSO-03D No.167488 男性 この間の国内組の試合を観てたらフィジカルとか技術以前のようにも見えましたね。相手は同じアジア人ですからね。 ハリルでも誰でもいいから現状を何とかして欲しい。
近畿人 2015/08/15 12:46 Android Firefox No.167485 ちょっと論点ずれましたかね? 頭を防衛しないのは、頭で跳ね返すために空中戦を実施するからでしょう。 クリアもシュートもヘディングは身体の殆どの部分を活用します。跳躍もありますから肩とか手はなかなか他のことをするためには使えないかなといった印象です。 …と、こちらの回答の方がゴジラさんの意見の答えになってますかね。 でも、受け身の練習はやるべきかもですね。 どなたかの識者も言ってました。受け身に対して無知すぎると。
近畿人 2015/08/15 12:40 Android Firefox No.167484 ゴジラさん なるほど、しかし競り合いで肩や腕を用いて相手に何かをする行為は原則ファールです。 セットプレー時は大勢いますしうやむやに誤魔化せたりもしますが、日本の苦手な縦ポンに対しては笛もかなりシビアですよ実は。 勿論、肩や腕を使わずに対象する方法を伝授頂けるなら、是非とも取り入れてもらいたいですけどね。
ゴジラ 2015/08/15 12:29 F-01F No.167480 近畿人さん(^^ ) 主に競り合いの時、例えば空中戦は頭部防護に腕や肩を使う意識が低く見えます。敵ドリブル時やキープ時は、アプローチした後 敵のコースに立ちはだかるのが一般的に見えますが、例えばレスリングのセンスを導入した場合、試行として敵に接近するアプローチの過程は省略し、即座に敵の軸足近くにファウルを貰い易い態勢で身体を置きます。 90分走るサッカーはあたかも抜群の持続力を持つよに見えますが、筋力の使い方が違うでしょうが、レスリングや水泳は化け物じみた持久力ありますし、空間把握能力に関しサッカーは向上の余地ありと独断ながら感じております。
近畿人 2015/08/15 12:19 Android Firefox No.167478 その中ですと、バレーボールは唯一団体種目ですが、スイッチプレーや時間差攻撃などが日本の強みであると思います。 そう考えるとやはり、サッカーも頭を使った揺さぶりでイニシアチブを取る事こそ体格差を埋める正しい道のりかと存じます。
近畿人 2015/08/15 11:47 Android Firefox No.167475 ゴジラさん… 日本のスポーツ選手もよく合同トレーニング、合同イベント等、交流は深めてますよ。 疑問なんですが、なぜゴジラは日本サッカーがスポーツ交流に対して国内的に鎖国してると思われてるのですか?
近畿人 2015/08/15 11:43 Android Firefox No.167474 (WALKMAN) 2015/08/15 09:38さん 攻撃が正義というか、それがもっとも日本人にとってリスクを軽減できる現実的な方法だと思います。 守る時間を減らす能力は日本人にとってはもっとも大切にしたい時間です。 ハリル監督は重要視してませんでしたが、 如何ともし難い体格差をどう埋めるかを そろそろ真剣に考えてくれるのではない かと思います。