過去ログ倉庫
No.18
No.329930
香川の動きは良い。ただし、シュートは打たないでくれ。

ヤン
No.329929
後ろからいく守備ってハイラインでしょ。

ああ
No.329928
スペインは監督が変わろうとある程度、勝ちあがるだろう。
となると、日本の監督が大会前に変わったから駄目だったという言い訳が説得力なくなってくる。
ある意味、日本にとってはいいことだと思う。

aaa
No.329927
香川はFIFAで唯一の80点台。
香川を使えなかったハリル監督が問題だった

ああ
No.329926
トップ下は 10番香川で決まり!

キーパーは 中村航輔が良い{emj_v_0014}

り←
No.329925
一人ずつ付いている前提で話してるんじゃないか?

マークしてれば自然と後ろから前に行く事も多いし…
それでも漠然としすぎてるけど

かか
No.329924
教えてくれよdrops
後ろから守備に行くってプレスかける位置を後ろにするってことなの?後ろでブロック作るってことなの?前向かせないように後ろから当たるっていうそもそものディフェンス技術のことなの?
マンツーは、man to man読んで字の如くじゃないの?

ああ
No.329923
dropsって人ずっと何言ってるかわかんないな。話噛み合ってないし、後ろから行くディフェンスっどういうことよ?初めて聞いたけどその説明もなし。近代的な概念か?ペップが発明したのか?w

あん
No.329922
後ろから行く守備がマンツーというのは流石に意味が分からない。
仮に理解が正しかったとして、その一言で言い切るのは無理がある。

あと、ゾーンとマンツーの併用、プレスとリトリートの併用なんて割と常識。プレスをかけて剥がされたらブロックを組むなんて、どこのクラブでもやってる。

亀頭ひろし 
No.329921
男性 40歳
わたしもマンツーマンは時のごとく対人、つまり一人に一人がつくものだとおもってた。詳しくしりたいならJFAに問えば?

亀頭ひろし 
No.329920
男性 40歳
マリノスの選手って安永?

ああ
No.329919
長年代表に携わり、ゴールを量産して来た香川と本田だが、この2人はトップ下という己の真骨頂とも呼べるポジションを争ってきたライバル同士でもある。本田と同じく、若かりし頃から香川も日本のエース候補として期待され、ドルトムントへ移籍すると代表選手がひしめく環境で主力として活躍し、トップ下として、ブンデス2連覇&年間ベストイレブンという快挙を成し遂げた。その活躍は欧州に広く知れ渡り、ついにプレミアの名門・マンチェスターユナイテッドへの加入を実現させた。しかし、そこは世界でも指折りの選手がしのぎを削る名門中の名門。香川がトップ下として活躍するにはあまりにもレベルが高過ぎた。さらに監督交代による出場機会の減少により、香川は居場所をなくした。
一方代表では、当時ザッケローニの攻撃的サッカーの中心として、本田がトップ下に据えられていた。香川は本田や他の選手との兼ね合いも考慮して、左サイドハーフで苦戦を強いられた。ブラジルW杯では、日本の期待を一身に背負って戦ったが、1分2敗でグループリーグ敗退。香川自身もノーゴールで終わり、プライドを打ち砕かれた。

その香川が再び輝きを放とうとしている。そう、ロシアW杯である。大会前のパラグアイ戦では乾のゴールを2度もお膳立てし、ATには華麗なダブルタッチで相手をかわし、西野体制初勝利を決定づける4点目を入れた。守備では岡崎との息のあったプレスで相手の攻撃封じ、ファーストディフェンダーとしての役割を果たした。
今や本田を抑え、トップ下の1番手となった香川。29歳という年齢を考えると、今大会は自身の集大成とも言える。日本の10番としてのぞむ2度目のW杯。それが終わった時、彼が見せるのは涙か、それとも笑顔か。

あー
No.329918
相手1人に対して1人がディフェンスにつくのがマンツーマンじゃないの?

うい
No.329917
小学校から高校までサッカーやってましたが、後ろからいくディフェンスのことをマンツーマンってのは聞いたことないです。
もっと本格的なレベルまでいくとそういう意味でも使うことがあるんですかね?

あああ
No.329916
あの、少し前に話があるのですがマンツーマンの定義を教えてください。

人に着くこと、相手1人に対して選手が1人マークすることをマンツーマンと思っていましたが実際は違うのですね??


人に着くことではないみたいなので。

ドロップスっていう方教えてください。

前へ次へ
↩TOPに戻る