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あん
No.503720
この初期フォーメーションとして
     オナイウ
     (古橋)
 ←南野      伊東→
  ↓        ↓ 
    田中碧 守田   
旗手   (鎌田)      酒井
↓             ↓
          
  冨安  遠藤  吉田

ブロック形成時は、
     オナイウ
     (古橋)
           
 南野 田中碧 守田 伊東        
          
旗手 冨安 遠藤 吉田 酒井

ブロック形成時は縦パスが入る瞬間にはシャドーの選手はトップのポストプレーを受けれるように位置しないと、カウンターが簡単に潰れる。
WBは攻守でサイドの攻防に出遅れたら途端に数的不利が生まれるし、同様にシャドーの選手も状況に応じてトップのサポートすべきか、サイドの守備をすべきか、サイド守備をボランチに任せてバイタルを守るべきか、ポジショニングが多岐かつ広範囲で難易度が高い。
J2見てても上下のアップダウンは何とかなるWBは居るけど、守備もゲームメイクもアシスト、フィニッシュのオールラウンドスキルを持つシャドーの選手はほぼ見かけない。
3-4-2-1で1番センスが要るのがシャドーだと思ってます。

ああ
No.503719
2020一月、アジアで勝てなきゃ金メダルなんて絶対無理と言われて完全に敗退して解任論が相当でた。
このタイミングか、今年実際に五輪で敗退決まった時か、どちらか。
はやく判断してきちんと手を打つなら、このタイミングだった。

>U23アジア杯敗退の時と五輪だな。

アジアカップ優勝はアギーレとオシムが失敗してるんでここで解任になると後任選びは無理。

U23アジア杯敗退なんて今後どんな名将が出てもなりそうもないからこれが妥当。
協会に五輪の1年前にメダル取れなかったら解任と言う話があったような。アジア杯敗退でなかったことになってるけど。




あん
No.503718
この初期フォーメーションとして
      オナイウ
      (古橋)
   南野      伊東
  (三笞)         
↑    田中碧 守田   ↑
旗手   (鎌田) ↓    酒井
(中山)           
  ↑         ↑
  冨安  ←遠藤  吉田


広島時代にやってた可変システムに当てはめると

旗手    オナイウ    酒井
   南野 (古橋) 伊東         
           
↑              ↑
富安            吉田
      田中碧      
       
    遠藤   守田

おお
No.503717
アジアで勝てないとどこにも勝てない

あん
No.503716
20:41
左長友にして長友のサイド攻撃を主軸にした、実際のフォーメーションがそれに近いですよね。
でも、実際は遠藤が最終ラインまで降りたり、短いパスでリズムを作るのが下手。
インサイドハーフの守田が最終ラインまで下りてビルドアップの横幅を作ってる。
それに、遠藤の強みは前に奪う動きであって、待ちかまえて奪う選手ではない。

あぁ 
No.503715
とりあえず大迫の代わりは小林悠で。
守田、田中との連携も問題ない。

ああ
No.503714
あ、田中碧と守田は逆か、、、

ああ
No.503713
      オナイウ
      (古橋)
   南野      伊東
  (三笞) ↑        
↑    田中碧 守田   ↑
旗手   (鎌田) ↓    酒井
(中山)           ↓
↓       ↑
  冨安→  遠藤  ←吉田

というような可変システムにして、
森保お得意の3421の方が可能性あるのでは?

ああ
No.503712
プロフェッショナルケイスケホンダ

ああ
No.503711
どうでもいいけどニックネーム欲しい。
過去はアジアの壁、アジアの大砲、野人。色々ありました。

ああ
No.503710
守備の時は、伊東、南野も戻ってたから、451ってことで、ここから攻撃に出ても、かなりキツい。後半の後半は、もう前3人のスピード勝負だけで、前の方で組み立てるなんてのは成立しなくなってたのか。
鎌田不調、大迫、怪我だと、曲がりなりにも時間的余裕を作れるのは南野くらい。そこを潰せば、遅攻は成り立たないし、真ん中に大迫、鎌田、久保あたりがいないとなると、サイド攻撃と前線の飛び出しだけケアしておけばなんとかなる。
これはアウェイということも考えるとかなり厳しい状況だね。

ああ
No.503709
左サイドに絶対的な選手がいないからしょうがないけど、南野はゴールに近いところで使いたいよなー

ああ
No.503708
「今年3月のモンゴル戦の後半、5月のミャンマー戦の後半も4−3−3は使っていたが、その2試合と今回では、根本的な違いがある。
過去2試合でインサイドハーフを務めたのは、南野と鎌田というアタッカーの選手だったが、今回はアンカーに遠藤、インサイドハーフには田中碧と守田という、4−2−3−1時にボランチでプレーする選手を配置し、彼らが流動的に動きながら広いミッドフィールドをカバーした。」
と書かれてみて、確かに、かなり守備的な布陣だったんだなと思った。

4123というより、4321ぎみだったってことか。遠藤の両側のバイタル使われてピンチにならないのは、守田、田中碧がカバーしているからだしね。遠藤がいることで、守田、田中碧を前に押し出し、前目の選手が5人になる迫力ある攻撃はなかった。

その代わり、遠藤が最終ラインに下がって、前半は長友がかなり前に進出していた。ただそれも後半はそのサイドバック裏をつかれ始めてアタフタしてたし。

せめてアウェイ2戦では先制するまででも、守田か田中碧のところどちらかを攻撃的な選手にしたいもんだね。

うみ
No.503707
圧勝!
最低でも3点差をつけて日本が勝利するためのサッカーが見たいです。勝ち点差の面でも。前線は誰がいいでしょうか?

ああ
No.503706
スポルティーバの記事での分析によると
「この布陣のデメリットを露呈したのが攻撃面だった。アタッカーが3人しかいない4−3−3では、マイボール時に前線のターゲットとなる選手が従来の4−2−3−1よりも1人少ない。特に中央には大迫ひとりしかいないため、森保ジャパンのバロメーターでもあるくさびの縦パスが激減する現象が起こった。」とのこと。

「敵陣で5本以上のパス交換ができたのもわずか1度しかなかった日本は、結局、ボール支配率においてもオーストラリアの53.4%を下回る46.6%だった。できるだけボールを保持してプレーすることを標ぼうしてきた森保ジャパンにとっては、これも気がかりだ。
 この試合で採用した4−3−3は、くさびの縦パスや連動した攻撃の激減、中央攻撃を活かすためのサイド攻撃の威力低下など、従来とは異なる現象をいくつも生み出した。
 もちろん守備面のメリットを一定程度示すことができたが、おそらく奇跡的と言ってもいい決勝ゴールが生まれなかったら、新布陣の4−3−3はお蔵入りしていた可能性が高い。」
とされるが、しかしもう大迫はいないわけで、元の4231も機能するか不明だからね。アウェイ2連戦、かなり崖っぷちだね。

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