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123 (iPhone ios13.6.1)
2020/09/16 23:26
この板の
この板の方達は
今治戦で審判から注意を受け
讃岐戦でイエローを貰ったどっかの監督には何も話題せずに
ガンバの監督を批判してますが
どっかの監督の方がdazn観戦してても
ひどいなーと思いませんか?
でも監督の言う事は
聞かなくても良いと(笑)
注意とイエローの貰い損ですね
コロナは鳥かご (706SH)
2020/09/16 22:30
ランニング
走ってて最近、口呼吸でもあんまり疲れない方法を見つけました。
口を閉じて(歯を噛み合わせて)唇に軽く隙間を作りまして、そのまま呼吸します。
すると全然肺に来ないので、とめどなく楽に走れました。
なんとなく稲葉選手がしているような。。
でも心臓がつらくなるので、人によるかもしれません。
aa (Chrome)
2020/09/16 21:57
自称専門家多すぎて草
少年忍者 (NP602SI)
2020/09/16 20:57
ガンバ大阪U-23の森下監督の声は、富山ゴール裏まで聞こえてました。ところどころ聞こえた部分で判断すると、暴言とは思えません。関西にいた自分からすると、「きっつい事言ってるわ」ぐらいにしか思えませんでしたが。
ああ (iPhone ios13.7)
2020/09/16 19:05
甲斐、甲斐、甲斐、
西風邪 (iPhone ios13.7)
2020/09/16 17:23
専門家多すぎて草
バモ (iPhone ios13.7)
2020/09/16 16:42
一輝は今季絶望やろうね…
ああ■ ■ (iPhone ios13.7)
2020/09/16 16:33
森泰次郎と平野甲斐って新庄クラブにいるんだ!!!
岡ナイス! (701SH)
2020/09/16 15:49
こだまさんの発言内容に、ガンバU23の森下監督の大きな声での指示が、自己満足の暴言で選手達には伝わらないとありますが、サッカー経験のある、ましてやレフェリーや指導歴もある方の発言には思えません。
前にガンバの選手達が、森下監督の声が良く聞こえていて的確な指示だから分かりやすいみたいなのを何かで見ました。
相手監督とはいえ実績も経験も中身の濃い方ですよ。
こだまさんの方が自己満足の暴言なのではないですか?
前にこだまさん、批判はやめましょうと言ってましたよね?
まじやめましょうよ!
びりやに (iPhone ios13.7)
2020/09/16 14:55
今の上位3チームや過去の山口、琉球などそうですが、チームモデルに合わせて徹底的に鍛え上げていくチームがJ3では結果を残していく傾向がありますね。特に今季は中断時のチーム作りで明暗を分けてます。5人交代は指揮官には魅力的ですが、チームモデルにブレが生じる可能性も認識しないといけないかと今季は強く感じます。
選手に合った方法に随時戦術を合わせていくチームは、引き抜かれたときの脆さがハッキリ出やすくなりますし、獲得した選手の個性に合わせる作業で時間を浪費してしまいます。
本来なら昨シーズンのチームモデルをベースにするなら、戸高はライン際に張って、縦を選択するべきだと思うところを、中に寄ってカットインしますからね。些細なことかもしれませんが、新加入選手の個に合わせては、一見して昨シーズンと同じように見えてそうではなく、チームスタイル自体に歪みが出てしまいますね。
こだま (Chrome)
2020/09/16 06:18
男性
おはようございます。
LMさんの分析は、素晴らしいです。
私は、サッカーは算数、数学だと思っています。いかに安全第一で行くか(クリアーであったり、数的有利であったり、スペースを与えない)遠くからしかシュートを打たせないようにする。そうすることによりシュート滞空時間がありキーパーが反応しやすい
また、攻めている時にでもシュートで終われて言われるように、守備に戻れる時間も出来ます。
プレスをかけて奪ったときに、いかに安定したトライアングル(三角形が)出来ているかだと思います。最後は、選手の体力、精神力、負けない自信だと思います。自分に暗示をかけて下さい。
選手の後ろからの指示であったり、コミュニケーションをしっかり取って下さい。
以上
LM (FIG-LA1)
2020/09/16 01:21
守備時に収縮してコンパクトな陣形を保つ意識は定着。一方、攻撃時の拡張は遅い印象。縦に走る選手はいるが、幅をとる動きが少なめ。ボールサイドに人が寄りすぎる傾向があり、密集して*4人が絡む。鳥かごで回して抜けられるとスマートだが、プレッシングの格好の餌食となりやすい。ボールと逆サイドの選手は、ワイドレーンで我慢して待つ必要がある。サポートする選手も距離を保ちつつ、ボールを受けた後、シンプルにオープンスペースに展開したいところ。簡単ではないが、それが相手への牽制(プレスターゲットを絞らせない)にもつながる。今のところ、チームモデル(攻守の基本スタイル)を軍隊のように徹底している秋田と熊本は結果を出し、一方の富山は苦戦中。近未来のJ2で1桁順位を目指すなら、監督コーチ陣の試合へのアプローチは、少しずつ変化が必要かもしれない。
LM (FIG-LA1)
2020/09/16 01:08
安達監督のアプローチは、選手の強みを最大限活かすことを目指していて(たぶん)、選手の入れ替わりが激しいJ3では、ある意味合理的な考え方。反面、システマチックな動きや連動は洗練されているとは言い難い。守備時の決めごとはある程度ありそうだが、プレッシングで奪うのか、ブロックをひいて絡めとるのか、ボール奪取の基本方針は見えてこない。攻撃も同様、選手達の閃きや即興に委ねている部分が多いと想像。アタッキングサードの局面で技術のある選手達に自由を与えるやり方は悪くないと思う。ただ、ミドルサードから後方におけるプレス耐性は、組織で対応しないと改善は難しい。
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