男性
大木体制の頃って、自分の理想を選手が体現しろってスタイルで、
それで終盤は選手の心が離れていった感は結構あったからなぁ
体現できない選手は干す指揮官でもあったから、スタメンとベンチとで明確な温度差が生じてもいた
でもフロントは2022の成功が常に頭をあって満了に出来なかった。その結果がJ3降格
今のところ片野坂体制は、どう選手を活かして自分の理想を体現するかってスタンスには見える
それもあって選手が伸び伸びとプレー出来てるんじゃないかな
控えのモチベーションも高いから、みんな出場目指して頑張れているのも大きい
とは言え、片野坂体制は長くて3.5年で区切りだと思ってる
1年半後にJ2復帰、その後2シーズンでJ1に上がれなかったら退任コース
サッカーの指揮官で長期体制はデメリットでしかないから、例えJ2残留できたって言っても下降線なら区切りで良いと思う